モード移行のゲーム性
[キング・コング]
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大当り振り分けはコチラ
▼モード解説
キング・コングは5つのモードを様々な大当りを契機に移行する。それぞれのモードの特徴を覚えておこう。
【通常モード】
通常時の大半を占める状態。確変期待度は最も低い。
【スーパードクロ島モード】
時短20or100回の状態。確変であっても回数を抜けると航海モードへと移行する。
【航海モード】
スーパードクロ島モード終了後に突入。そのため通常時に比べて確変の可能性が高い。
【バトルモード】
確変中。V-REXバトル演出で勝てば確変大当り。捕獲されると通常大当り後にリベンジモードへ移行。
【リベンジモード】
時短100回転で確変の可能性もある。終了後は通常モードへ。内部的に確変でも時短100回は終了するが、残っている可能性は薄い(内部確変であれば約95%は引き戻す)
なお、モード移行が存在する機種にありがちな「2R通常・小当り」は存在しない。
◆ポイント◆
大当り→時短抜け→潜伏確変…の機会が多い。そのため、大量出玉獲得のためには電サポあり確変である「バトルモード」突入がカギとなる。
↓
【バトル突入契機】
①15R確変(7図柄)
②12R確変の一部
③2R確変
2R確変はヘソ入賞時のみ振り分けあり。潜伏する事はなく、必ずバトルモードへと突入する。
15R確変はヘソ入賞時だと4%しかないが、電チュー入賞時は62%と大幅にUP。つまり、確変の可能性がある「スーパードクロ島モード」での引き戻しが重要。
12R確変の一部はヘソ入賞でも8%、電チュー入賞でも3%と選択率が低い。
大当りの振り分けによる、入賞口別バトル突入率は下記の通り。
↓
▼ヘソ入賞時
大当り時の25%
▼電チュー入賞時
大当り時の65%
▼モード解説
キング・コングは5つのモードを様々な大当りを契機に移行する。それぞれのモードの特徴を覚えておこう。
【通常モード】
通常時の大半を占める状態。確変期待度は最も低い。
【スーパードクロ島モード】
時短20or100回の状態。確変であっても回数を抜けると航海モードへと移行する。
【航海モード】
スーパードクロ島モード終了後に突入。そのため通常時に比べて確変の可能性が高い。
【バトルモード】
確変中。V-REXバトル演出で勝てば確変大当り。捕獲されると通常大当り後にリベンジモードへ移行。
【リベンジモード】
時短100回転で確変の可能性もある。終了後は通常モードへ。内部的に確変でも時短100回は終了するが、残っている可能性は薄い(内部確変であれば約95%は引き戻す)
なお、モード移行が存在する機種にありがちな「2R通常・小当り」は存在しない。
◆ポイント◆
大当り→時短抜け→潜伏確変…の機会が多い。そのため、大量出玉獲得のためには電サポあり確変である「バトルモード」突入がカギとなる。
↓
【バトル突入契機】
①15R確変(7図柄)
②12R確変の一部
③2R確変
2R確変はヘソ入賞時のみ振り分けあり。潜伏する事はなく、必ずバトルモードへと突入する。
15R確変はヘソ入賞時だと4%しかないが、電チュー入賞時は62%と大幅にUP。つまり、確変の可能性がある「スーパードクロ島モード」での引き戻しが重要。
12R確変の一部はヘソ入賞でも8%、電チュー入賞でも3%と選択率が低い。
大当りの振り分けによる、入賞口別バトル突入率は下記の通り。
↓
▼ヘソ入賞時
大当り時の25%
▼電チュー入賞時
大当り時の65%
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