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- あさってに向かって打て! (嵐)
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し「なるほど。そりゃそうですよね。バットを持って交番の前を通るワケにもいかないし」
嵐「これが俺の、忘れられない経験の一つです」
し「いや~、たしかに! そんな経験をしたら一生忘れないですよね」
嵐「まあ他にも、ホールであった珍体験は枚挙に暇がないんだけどね。それはまた、別の機会で…」
し「あれ? 先週は、次回はまじめな話でもって言ってましたけど」
嵐「そ、そうでしったっけ?汗 まぁこれも大事な立ち回りの話ってことで。ね?」
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