サラリーマン嵐
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し「なかなか思い出話は尽きなそうですが、今回はそんな若かりし頃のノスタルジーに包まれながら、『国際サラリーマンとおるくん』を打って頂きたいと思っております」

嵐「ああ、なるほど。そういう流れだったワケね。どうしたの?しゃっくにしてはずいぶん回りくどいやり方じゃん」

し「いや~、最近、嵐さんをイジるネタもずいぶん枯渇してきておりまして…少し話せばなんかしら理由付けができるかなぁ、と」

嵐「ふっ、そんなにあからさまに言われると怒る気もなくなるけど…で、どう?なんかイジるネタは見つかった?」

し「いや、なんかあまりにも辛そうな思い出話を聞かされてしまったので、今回はなかなかそういう気分になれず…ま、好きなように打ってきちゃってください」

嵐「そうやって放り出されるのが一番困るんだけど(苦笑)」

し「ま、新手の放置プレイってヤツで(笑)。大丈夫ですよ、負けたらライター辞めて、サラリーマン生活に戻ってもらうだけですから」

嵐「それだけはイヤだからね、絶対にっっっ!!!」