確×3の法則
[新世紀エヴァンゲリオン  ~奇跡の価値は~]
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CR機で楽しい一時といえば確変中である。
エヴァにおいてはストーリー系発展で確変確定!!といったように、楽しめる要素が満載。人気があるのも頷けるだろう。

さて、実戦した方なら誰もが感じたと思うが、エヴァ3rdは確変中に確変が確定する要素が数多く盛り込まれている模様…。

担当ライター「コング誠」に集められた大量の実戦データから導かれた変中定法則。

略して
「確×3の法則」
現時点で判明しているモノを挙げていこう。

1…ストーリー系発展
初代から受け継がれている法則。発展しただけで確変が約束されるため「第5の使徒」などの文字は歓喜の瞬間。

タイトル予告でストーリー系に対応するものは3つ。

「三つの力」
「決戦第3~」
「瞬間、心~」
これらが出れば「激アツ」。あとは法則通りにストーリー系へ発展する事を期待しよう。

なお、今回はSU1のガセからもタイトルが出る事をお忘れなく。


2…リラックスロング
(大当たり時)

当たれば全て確変となっているため、変動中に大当たりまで確定するシンジロングは悶絶してヨシ。

3…次回予告
(大当たり時)

これも当たれば全て確変。ストーリー系発展の可能性もおおいにあるため「予告」の時点で期待大

4…擬似連
(大当たり時)

シンジ・アスカ予告のどちらも確変となるようだ。ただしアスカは期待度があまり高くないので過度の期待は禁物か。

5…背景予告
(大当たり時)

プレミア背景はいいとして、背景レイすら確認がほとんどなく、当たった場合は全て確変だ!!

6…リーチ中変化
零号機…プロトタイプ
弐号機…カヲル出現
初号機…バルディエル
これも全て確変に繋がっている。なお、通常時でも確変が濃厚。

7…射出演出変化
通常時は「ぬるいな」が怪しいのだが、確変中に限っては
☆勝ったな、ああ
☆パイロットカットイン
のいずれも確変となっている。出現数も2ndと比べて圧倒的に少ない。

8…図柄変動系
(大当たり時)

☆左右同時停止
☆戻り
この2つは確認している限りでは、確変大当たりとなっているようだ。

9…シリアス横回転
いわゆるプレミアステップアップ。ジャンプアップや拡大変化は通常当たりも確認しているので注意。


補足として、ミサト・学校は確変・時短中に限り移行した時点で大当たり確定だが、確変確定ではない。