追う時とヤメ時
[Gメン’75]
[Gメン’75]
内部確変によるモード移行が特徴的なGメン。打ち手の中で困るのが「追わなければいけない時」と「ヤメてもいい時」ではないだろうか。
まず、通常時においては下アタッカーが2回開いた時に左下の2ランプが点灯した場合は、必ず3つ揃いまで追う事。
↓
内部確変は大当たりするまで転落する事はない。見た目は通常時でも確率はUPしているのだ。
なお、通常時に2R確変をひくと約25%で電サポありとなり、内部確変時に2R確変をひくと約75%で電サポありとなる。
※「電サポ」とは電チューサポートの意味。
また、都会の狼モードの夕方も内部確変が確定するのでヤメないように。
問題は時短75回転終了時である。これは状況によって異なるので注意が必要!!
▼状況パターン1
☆初当たりで
Gメンチャンスに突入
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一見すると通常大当たりに見えるが、実は時短中でも確変が隠れている可能性がある。
そのため時短75回転が終わっても即ヤメは厳禁だ。
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時短75回転内の
引き戻し率
通常時は…約21%
内部確変…約85%
もし150回転まで
回した場合は
通常時は…約37%
内部確変…約98%
万全を期すならここまで回したほうが良いかも。また、引き戻しは2R確変当選も含めているので注意が必要。
▼状況パターン2
☆スペシャルGメンチャンスを
経由してGメンチャンスへ
↓
いわゆる確変中の状態から時短に突入した場合の事。
この場合内部的に確変だった場合は75回転を超えても時短は終了しないのだ!!
つまり、パターン2の場合は時短終了後に即ヤメしてもOKとなる。
つまり、Gメンチャンスは見た目が同じでも内部的に2種類存在するのだ。
しっかり覚えてヤメ時を間違えないようにしよう!!
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