基本スペック
[天龍SEVEN]
[天龍SEVEN]
| 基本スペック | ||
|---|---|---|
| 機種タイプ | 1種2種混合 | |
| 大当り確率 | ヘソ | 1/39.9 |
| 電チュー | 1/4.8※ | |
| 時短 | 突入率 | 約80% |
| 継続率 | 80.5% | |
| 遊タイム | 非搭載 | |
| 総払い出し 玉数 |
10R | 1500個 |
| アタッカー詳細 | 賞球15個・10カウント | |
| 賞球数 | 中央始動口 | 3個 |
| 電チュー | 1個 | |
| その他 | 1or3個 | |
※大当り確率と小当り確率の合算値
2023年4月17日導入

クルーンの先に大量出玉が待つ爆裂アナログマシン「天龍」シリーズより、ゲーム性を大幅に変更した最新作が登場。アナログとデジタルの融合、そしてオール1500個の大当り連打が出玉の新境地を生み出す!!

今作は初当りまでの流れを一新し、役モノ突破→デジタル抽選によって初当りを狙う。シリーズの大きな特徴である3段クルーンが3段セグに変更されており、盤面左上の飛び込み口に入った玉が無限回廊ギミックを突破して「始」と書かれたスタートチャッカーに入賞すれば盤面左下のドットと3段セグが始動する。
デジタルによる大当り確率は1/39.9となっており、選択可能な3種類の演出が成功すれば初当りだ。初当り時は1500個or3000個となっており、振り分け約80%の3000個なら時短に突入するぞ。

前作にもあった無限回廊ギミックは、ステージ中央手前にある回転体の侵入経路が増えたことで玉の滞在時間を短縮。さらにスタートチャッカーの保留も4個に増えて止め打ちの頻度が少なくなったので、通常時はストレスなく消化できる。

右打ちで消化する時短「煉獄の7回転」は、計7回転で1/4.8の大当りを引くことができれば大当り+時短継続。約81%でオール1500個の大当りが連打するため、突入時の平均出玉は約7300個となっている。
電サポ2回転目までは大当りを即放出、3回転目+電チュー残保留4個の残り5回転はまとめて告知する流れになっており、3段セグとドットで上乗せ風の演出が展開する。

通常時の演出モードは「天龍7モード」「クルーンモード」「開眼モード」の3種類で、過剰な煽りのないシンプルな構成。
「天龍7モード」はセグ演出成功、「クルーンモード」はドットの3段クルーン突破、「開眼モード」は制限時間内にドットの龍が目を開けば初当りだ。
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