通常時解説
[課長 熊田工作]
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※編集部調べ


●通常時解説


【ボーナス当選契機】
成立役による抽選
チェリー回数天井到達(最大30回)
ゲーム数天井到達(通常時最大700G消化)

出玉増加のメインはボーナス(内部的にATの擬似ボーナス)の連チャンとなるため、通常時はまずボーナス当選を目指そう。

ボーナスは成立役による抽選がメインで、通常時はチェリー出現でボーナス当選のチャンスだ(ボーナスは前兆を経由して告知)。


なお、ボーナス告知はランプなどではなく、擬似遊技で左リール中段に赤7が停止し、「ベアー!」と告知音が発生すればボーナス確定となる。

『チェリーについて』

チェリー(弱と強の2種類存在)は擬似遊技でのみ出現し、通常時は全役でチェリー出現抽選が行われる。また、ボーナス本前兆中はチェリー出現率がアップするため、チェリーが頻出すればボーナスに期待できるぞ。

なお、チェリーにはスベりを伴って出現する「スベリチェリー」とリールがぷるぷる震える「ぷるぷるチェリー」が存在。スベリチェリーは5コマ以上スベればボーナス確定、ぷるぷるチェリーは揺れが大きいほどボーナス期待度が高くなる(弱・中・強の3種類あり、強パターンならボーナス確定)。


●モードについて


通常時はモードの概念があり、モードは通常A・通常B・昇進チャンス・昇進準備・会長準備の5種類存在する。

モード別の特徴
通常A 初当たり確率・ボーナスループ期待度が低い
通常B 初当たり確率が高く、会議室終了後に有利区間リセットの可能性アリ
昇進チャンス ボーナスループ時は上位継続率に期待できる。また、会議室終了後は有利区間リセットの可能性アリ
昇進準備 初当たり確率・ボーナスループ期待度が高い
会長準備 初当たり確率が高く、ボーナス当選時は内部的に会長モード(92%継続)へ移行


●演出モードについて

通常時・会議室(ボーナス連チャンゾーン)は4種類の演出モードが存在し、演出モードによって演出や演出頻度が異なる。なお、演出モードは演出ボタンを押すことで選択可能となっているぞ。

演出モード別の特徴
通常
基本の演出モード
演出控え目
演出発生頻度が控え目で、連続演出の期待度がアップ
演出ナシ
演出は予告音のみの完全告知モード
扉ガタガタ
扉がガタガタするとボーナスのチャンス