基本スペック
[Pゴジラ対エヴァンゲリオン ~G細胞覚醒~]
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基本スペック
機種タイプ 1種2種混合
大当り確率 通常時 1/319.7
右打ち中 1/4.97※1
超G覚醒バトル 突入率 50.5%
継続率 約81%
遊タイム 非搭載
電サポ内容 1or255回
連チャン
期待度※2
時短255 ほぼ100%
時短1+
残保留4
76.3%
総払い出し
玉数
10R 約1050個※3
or1500個
アタッカー詳細 賞球15個・10カウント
賞球数 ヘソ 1個
電チュー 1個
その他 1or5個

※1…大当り確率と小当り確率の合算値

※2…残保留での突然時短抽選を含む

※3…6R目以降はショート開放



2022年12月19日導入



特撮怪獣シリーズ「ゴジラ」とSFアニメ「エヴァンゲリオン」が共演するパチンコ新機種『Pゴジラ対エヴァンゲリオン ~G細胞覚醒~』がビスティより登場。右打ち中の出玉性能を追求した「新・バトルスペック」を携え、日本を代表する特撮&アニメのコラボがホールを席巻する!




右打ちALL1500個×トータル継続率約81%の「超G覚醒バトル」は、突入時に3000個を獲得できるのが大きな特徴。右打ち中の大当りは、液晶のラウンド中のバトルで勝利すれば次回大当りが約束される。

見た目は確変ループタイプのようなゲーム性だが、内部的には大当り後の電サポが255回転、もしくは保留内に大当りがあれば超G覚醒バトル継続だ。

このほか、最大9000個(1500個×6回)の払い出しが受けられる暴走モードや神生モードなど、大量出玉のトリガーも複数搭載されている。



映像面では、ゴジラのG細胞とエヴァ初号機が融合した「G覚醒初号機」が最強リーチなど重要な局面で初映像化されるほか、オリジナルキャラとして「魏怒羅(ギドラ)レイ」なども登場。使用楽曲『集結の果てに』『集結の時~Territory~』『Teardrops of hope』と併せて、パチンコだけのオリジナルストーリーを体感できる。

「ゴジラ対エヴァンゲリオン」の世界観を表現した専用筐体「G-IMPACT」は、『新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~』で好評を博したスマートハンドルを採用。筐体右上に配置されたゴジラ咆哮ギミックは、大当り時など様々なタイミングで可動するぞ。