基本スペック
[パチンコ 真・怪獣王ゴジラ2]
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基本スペック[L2-K]
大当り確率 通常時 1/319.68
ST中 1/65.01
機種タイプ V-ST
ST突入率 ヘソ 50%
電チュー 100%
ST回数 104回
遊タイム 非搭載
電サポ内容 100or10000回
連チャン期待度 ST104+
時短9896
ほぼ100%
ST104 80.1%
時短100 26.9%
総払い出し
玉数
3R 450個
5R 750個
10R 1500個
アタッカー詳細 賞球15個・10カウント
賞球数 ヘソ 2個
電チュー 1個
その他 1or5個


2022年8月1日導入



国民的特撮映画「ゴジラ」をモチーフにした『真・怪獣王ゴジラ』シリーズ第2弾として、2016年に公開された映画「シン・ゴジラ」を採用した新作『パチンコ 真・怪獣王ゴジラ2』がホールに上陸。継続率80%を超えるSTと次回大当り濃厚の時短が出玉の海を創出する!




スペックは大当り確率約1/319、確変割合はヘソが50%、電チューが100%のV-STタイプ。注目は10R・3R大当りの一部で突入する10000回(ST104回+時短9896回)の電サポ「SUPER咆哮TIME」で、次回大当り濃厚に加え10R大当りなら1500個の払い出しも受けられる強力な出玉増加契機となっている。ST終了後の時短パートは超高速変動なので、プレイが間延びする心配はないぞ。




電サポのメインは、初当り後はSTor時短、電サポ中の大当り後はSTとなる100回転の「G-RUSH」。V-STタイプのためアタッカー内のV入賞状況に注意していると判別は可能だが、基本的に初当り後は内部状態が見えない状況で消化するゲーム性となっている。

なお、電サポ100回に対してST回数は104回なので、電サポ終了時に電チュー保留がなければ最後の4回転をヘソで消化することになる。本来のポテンシャルを引き出せるよう、電サポ終了直前は右打ちを継続して電チュー保留を満タンにしておこう。






演出面では目玉コンテンツのシン・ゴジラがポイントとなっており、通常時は最も期待度の高い「シン・ゴジラリーチ」で活躍、電サポ中はG-RUSHで選択できる2つの演出モードのうち1つが「シン・ゴジラRUSH」となっている。

また、今作ではゴジラと他の怪獣が共闘するチャンスアップ「G-TAG」や、液晶を埋めつくすギミックがド迫力&高期待度の「グレート・ギガ・ゴジラ・フェイス(G・G・G・F)」など、様々な進化を遂げている。