注目演出[右打ち中]
[ひぐらしのなく頃に 蕾]
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注目演出[右打ち中]

右打ち中は、時短回数が10回転ならRUSH、254回転なら「解明しモード」に突入。それぞれ専用の演出が発生する。
時短のメインとなるRUSHは、回転数に応じて演出が変化する3パート構成。前半は「郷縛りシンドローム」、後半は「遊尽しモード」or「身隠しモード」、ラスト1回転は「ラストチャンス」となっている。
●郷縛りシンドローム(RUSH前半)


RUSH前半の郷縛りシンドロームはボタン押しで大当りを目指す爽快連チャンゾーン。
変動中に表示される画像の枠が赤なら期待できる。
●遊尽しモード(RUSH後半)


部活メンバーと対決する遊尽しモードは対戦相手が重要。沙都子や梨花ならチャンスアップだ。

リーチ中に点灯すれば大当りとなる「梨花フラッシュ」は、発生確率を自由に設定できる。
いち早く当否を知りたければ「92ぱー」、最後まで演出を楽しみたければ「2ぱー」に設定しよう。
●身隠しモード(RUSH後半)


前作でおなじみの演出が楽しめる身隠しモードでは、圭一がレナから逃げ切れば大当り。

圭一が隠れる場所によって期待度が変化し、保健室のベッド下なら大チャンスだぞ。
●ラストチャンス(RUSH最終変動)


最終変動のラストチャンスはカケラの数が重要。基本的にカケラの数が増えるほど期待度が上がり、4個以上なら激アツだ。ただし、カケラが1つだけなら…!?
●解明しモード



次回大当り濃厚の解明しモードでは、図柄がテンパイすると大当り。
重要なのは転落の可能性がある3R大当り時の演出で、テンパイ前に展開するストーリーのタイトル&テロップの色、テンパイ図柄、右打ち指示の種類などチャンスアップポイントは多数アリ。
右打ち後の演出成功で「解明しモード」ループ、失敗した場合は「疑心暗鬼BONUS(3R)」となるが、ラウンド消化中の復活パターンも存在するぞ。
●解明しモード転落後の時短

解明しモードが終了した場合は、「疑心暗鬼BONUS」消化後に4回転の時短に突入。
演出構成はRUSH後半と似ており、1~3回転目は「遊尽しモード」「身隠しモード」のどちらかを選択、最終変動は「ラストチャンス」が発生する。
(C)2006竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会・創通 (C)2007竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2009竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2011竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会
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