システム解説
[ひぐらしのなく頃に 彩]
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システム解説
●通常時
通常時は図柄揃いで大当り。遊タイム非搭載で潜伏確変などもないので、電サポ中でなければいつヤメても問題ない。

「鬼隠しゾーン」に突入すればチャンス到来。「祈願の刻」突入なら期待度大幅アップだ!!

シリーズおなじみの「L5発症演出」は、今作でも大チャンス演出として健在。発生すれば高期待度リーチへの発展濃厚だ。

リーチでは、「運命分岐リーチ」に注目。そのままではさほど期待度は高くないが、エウアが出現すればアツい。
また、途中でL5発症演出が発生すれば高期待度の「運命分岐リーチ・解」に発展する。
●通常時の大当り

通常時の大当りは5or9Rの2種類で、時短突入率は100%。 98%が5Rなので、初当たりは5R→14回転の時短突入がメインだが、9Rなら時短254回転の「解明しモード」に突入する。
●RUSH(時短14回転)

RUSHは右打ちのメインとなる14回転の時短。大当り後は大半がこのRUSHに突入する。
継続率は約77%で、RUSH中の大当りの52%が1350発の9Rなので、連チャンが出玉に直結しやすい。



RUSH中の演出は、時短回数に応じて変化する3パート構成。
1~5回転は即当りがメインの「郷縛りシンドローム」、6~13回転は「遊尽しモード」or「身隠しモード」のうちどちらかを選択、14回転目はカケラの数でチャンスを示唆する「ラストチャンス」となっている。
●RUSH中の大当り


RUSH中の大当りは9Rの「オヤシロBIG BONUS」と、3or9Rの「オヤシロBONUS」の2種類。大当り開始時に画面がブラックアウトすると「オヤシロBIG BONUS」で、消化後に254回転の時短「解明しモード」へ突入する。
●解明しモード


「解明しモード」は、通常時の9R大当りor電チュー入賞時の9R大当りの一部で突入する254回転の時短。
突入した時点で次回大当り濃厚、かつ大当り時の81%で「解明しモード」がループするため、大量出玉の好機となる。
●解明しモード中の大当り



「解明しモード」中の大当りは「オヤシロBIG BONUS(9R)」or「オヤシロBONUS(3or9R)」or「疑心暗鬼BONUS(3R)」の3種類。
「疑心暗鬼BONUS」に当選した場合のみ解明しモード転落の可能性があり、転落した場合は6回転の時短に突入する。
(C)2006竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会・創通 (C)2007竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2009竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2011竜騎士07/雛見沢御三家 (C)2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会
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