小役狙い手順(逆押しver.)
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※編集部調べ


当ページでは、逆押し小役狙い手順について詳解していく。

逆押し手順は中押し手順よりも「トマトチャンス」1確目が出現しやすい…という特徴があり、ドキドキをより味わいたい人にオススメの手順だ。

なお、ボーナス高確率状態に滞在しているか否かで停止パターンごとの成立役が異なるので、混同しないように注意していただきたい。


●非ボーナス高確率状態中



まず、右リール枠内に青7を狙おう。




【停止パターン[1]】
4枚レモン・トマトチャンス(100%入賞)

【停止パターン[2]】
ハズレ・1枚役・トマトチャンス

【停止パターン[3]】
リプレイ

【停止パターン[4]】
4枚レモン・天空トマト・下段リンゴ

【停止パターン[5]】
トマトチャンス


目押しが必要となるのは停止パターン[4]のみ。4枚レモンと下段リンゴの可能性があるため、油断して下段リンゴを取りこぼさないように注意しよう。

また、停止パターン[5]はトマトチャンス1確目だ。


●ボーナス高確率状態中



ボーナス高確率状態中も、右リール枠内に青7を狙えばOK。




【停止パターン[1]】
4枚レモン・下段レモン・ボーナス(リーチ目)

【停止パターン[2]】
ハズレ・1枚役・ピンチ目・セーフ目・ボーナス(リーチ目)

【停止パターン[3]】
リプレイ・ボーナス(リーチ目)

【停止パターン[4]】
下段リンゴ・4枚レモン・確定レモン・ボーナス(リーチ目)

【停止パターン[5]】
トマトチャンス・中段レモン・確定15枚役


停止パターン[4]はリンゴを取りこぼす可能性があるため、非ボーナス高確率状態中と同様に中リールの目押しが必要となる。一方、停止パターン[3]は小役の取りこぼしがないが、成立役を正確に察知するためには中リールの目押しが必要だ。


【ボーナス期待度について】
停止パターン別のボーナス期待度は下記の通り。中押し手順は激アツ目とそうではない出目がハッキリするが、逆押し手順は中段青7停止以外ならどの停止パターンでもボーナスに期待できる。

停止パターン別のボーナス期待度
停止パターン[1] 約50%
停止パターン[2] 約8%
停止パターン[3] 約20%
停止パターン[4] 約50%
停止パターン[5] 約60%


【リーチ目フラグの停止形】
リーチ目フラグは「リーチ目リプレイ(A~Cの3種類)」と「リーチ目1枚役(A~Dの3種類)」に大別でき、いずれも成立すればボーナス確定。フラグ別の停止形は下記の通りで、これらを確認したら次ゲームはボーナスを入賞させよう。