システム解説
[ぱちんこ真・北斗無双 第3章]
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システム解説
●通常時

通常時は北斗無双シリーズの代名詞とも言える「あとX秒だ予告」がチャンスの起点。複数ストックや赤文字が出現すれば、チャンスが拡大するぞ。他にもおなじみの「保留変化予告」や「神拳ZONE」など、多彩な先読み演出に注目したい。

また、今作ではジャギがチャンスキャラとなっており、「ジャギ出現」or「ジャギストック」で期待度が大幅にアップするぞ!!

リーチ後は「ダブルチャージシステム」に注目。おなじみの「闘気チャージ」は、数値が100になれば闘気覚醒となり、高期待度の「世紀末決戦リーチ」or「ユリアエピソードリーチ」に発展する。

新搭載の「決戦チャージ」は、「世紀末決戦リーチ」中にロゴの色が青→緑→赤→金と変化するほどチャンス。上位の色になるほど激アツの「究極無双」発展率がアップするため、要注目の演出だ!
●通常時の大当り


通常時の大当りは2種類で、7図柄揃いならば3R+「真・幻闘RUSH」濃厚の「真・北斗無双BONUS」となる。7以外の図柄揃い時は3Rの「決戦BONUS」で、大当り終了後は時短1回転の「幻闘決戦」に突入するぞ。
●幻闘決戦


「幻闘決戦」は、「決戦BONUS」後に突入する時短1回転+電チューの残保留最大3個の突破ゾーン。突破期待度は約50%で、選択した自チームが勝利すれば時短10回転の「真・幻闘RUSH」に突入する。
選べるチームは5チームあり、おなじみの「先制重視型」「奥義重視型」「バランス型」によりゲーム性が変化。また、さらに先制重視に特化したモードもあるようだが…!? なお、「真・幻闘RUSH」のラスト1回転+電チューの残保留でも「幻闘決戦」と同様の演出が展開される。
●真・幻闘RUSH


「超乱舞RUSH」は、時短10回転+電チューの残保留最大3個の本機の最上位モード。継続期待度は約90%と高く、前半9回転はダンバインでもおなじみのZERO SONICを継承した高速消化「無双闘舞-ソニック乱舞-」が、ラスト1回転+残保留は「幻闘決戦」が展開される。
なお、「無双闘舞」中は液晶左上に北斗カウンターが出現し、伝統の「32」が「0」になるまでチャンスが継続。図柄テンパイやチャレンジ系演出の発生に期待しよう。
●遊タイム

通常時(時短含む)を949回転消化すれば、時短255回転の「遊タイム」が発動。時短中の図柄揃い確率は約1/6.17なので、「遊タイム」に突入すればほぼ大当り獲得+「真・幻闘RUSH」突入濃厚となるぞ。
そのため、「遊タイム」の恩恵は非常に大きいと言えるが、通常時に「遊タイム」までの残り回転数を示唆する演出や宵越し示唆演出は搭載されていないもよう。回転数はデータ表示器で把握しておこう。
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