システム解説
[CYBORG009 CALL OF JUSTICE]
[CYBORG009 CALL OF JUSTICE]
- TOP
- CYBORG009 CALL OF JUSTICE
システム解説
●通常時

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
通常時は「保留変化先読み予告」と様々な連続演出の発生に期待。それら演出から「VSブレスドリーチ」や「ストーリーリーチ」への発展が大当たりの王道ルートとなる。
複数ある連続演出のうち、「加速連続演出」は加速UP図柄が3つ停止するたびに演出が加速し期待度が上昇、「正義の声連続演出」は3rdまで到達すれば激アツだぞ!!

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
リーチは大当たり占有率&期待度が高い「ストーリーリーチ」に発展すれば大チャンス。リーチは「幻想という名の希望」「ガーディアンズ強襲」「星に願いを」「光の彼方へ」の4種類あり、ブレスドとの対決が完結する「光の彼方へ」ならば大当たり濃厚だ。
●大当たり

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
ヘソ入賞時は9R大当たりのみで、「OVER DRIVE BONUS」ならば9R確変となり確変の「加速RUSH」に突入する。「ACCEL BONUS」は9R確変or通常大当たりで、ラウンド中に加速装置発動演出が発生し、演出が成功すれば「加速RUSH」へ、失敗の場合は時短100回転の「バカンスモード」に突入する。
●加速RUSH

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
「加速RUSH」は確変大当たり後に突入する100回転+αの電サポモード。突入時は必ず確変でスタートするが、転落タイプなので大当たりする前に確変が転落する可能性があるので注意しよう。なお、100回転以内に転落に当選した場合でも電サポは100回転までは継続する。
「加速RUSH」の電サポが200回転を超えると「閃光ゾーン」に突入。画面が傾き、消化スピードはさらに加速するぞ!!

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
「加速RUSH」中はテンパイ図柄に注目。奇数図柄テンパイはチャンスルートとなり、当たれば確変濃厚のみならず、転落の心配もない。

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
偶数図柄やEND図柄がテンパイしたらピンチルート。偶数図柄が揃うと通常大当たり、END図柄が揃うと転落当選となるので、「セイバータンク撃破」や「回避アイコン停止」などの確変継続演出の発生に期待しよう。
●バカンスモード

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
「バカンスモード」は時短100回転。「ACCEL BONUS」でのラウンド演出失敗時に突入する。
●CHANCE TIME

(C)2016「CYBORG009」製作委員会
「CHANCE TIME」も100回転の時短。転落タイプの場合、通常大当たり後は確変or時短を演出で分からないようにすることが多いが、本機は偶数図柄が揃って4R大当たりの場合は通常大当たり濃厚となる。なお、時短100回転の引き戻し期待度は約27%だ。
(C)2016「CYBORG009」製作委員会
動画
導入日情報
コラム
看破ツール