状況別の打ち方
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※編集部調べ


●通常時の打ち方


(C)永井豪・石川賢/ダイナミック企画 (C)1998 永井豪・石川賢/ダイナミック企画・「真ゲッターロボ」製作委員会 (C)KYORAKU


まず、左リール枠内に3番の赤7(2連赤7の上側)を狙い、右リールは適当打ちで消化しよう。



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中リールで目押しが必要となるのは停止パターン[3]のみ。この停止形はスイカ成立の可能性があるため、必ず中リールの青7を目安にしてスイカを狙おう。

【停止パターン別のリーチ目】

『停止パターン[1]』
小役否定でボーナス確定となる。

『停止パターン[2]』
停止した時点でボーナス1確目。

『停止パターン[3]』

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停止パターン[3]はスイカテンパイ→ハズレでボーナス確定。

また、「右リール下段にチェリー付き赤7停止」か「右リール枠上に赤7停止」もボーナス確定となる2確目だ。

『停止パターン[4]』
小役否定でボーナス確定となる。


●BIG中の打ち方

BIG中は下記2種類の手順を実践すれば最大枚数(155枚)を獲得できる。

【真ランプ点灯時の打ち方】

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BIG消化中にリール上部の「真ランプ」が点灯したら中リール上・中段に黄BARを狙おう。手順に成功したら残りのリールは適当打ちで消化すれば15枚役を獲得できる。

なお、真ランプ点灯時に上記手順を実践しないと出玉面で損する可能性アリ。


【真ランプ非点灯時の打ち方】


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真ランプ非点灯時は逆押しで消化し、最後の左リールのみ中・下段に10番の青7(※)を狙えば14枚役を獲得できる。

※1コマ上にスイカがある青7


ちなみに、この手順は"1回だけ"実践すればOK。以降は真ランプ非点灯ならば全リール適当打ち、真ランプ点灯時は前述した手順を実践すれば問題ない。


●REG中の打ち方


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REG中は左リールを適当打ちで消化してしまうと小役を取りこぼす可能性があるため、消化中は毎ゲーム左リール第1停止で枠内に赤7を狙って消化しよう。

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