機種概要
[超デコ]
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超デコの新台情報
超デコの導入は今夏

ベルコから一風変わった新台『超デコ』が登場する。
仕様は下段デジタル→上中段デジタルと2段階のデジタル抽選をパスすれば初当たりを獲得する確変ループタイプで、時短引き戻し率が高く爆連にも期待できる連チャン仕様となっているぞ。
なお『超デコ』の導入は今夏を予定されている。
| メーカー | ベルコ |
| 導入日 | 2018年夏 |
| タイプ | 確変ループ |
超デコのスペック
| スペック | ||
|---|---|---|
| 大当たり確率 (通常時) |
1段階 (ヘソ) |
1/11 |
| 2段階 (電チュー) |
1/98 | |
| 大当たり確率(確変中) | 1/39 | |
| 確変突入率 | 65% | |
| 電サポ内容 | 確変 | 次回まで |
| 時短 | 100回 | |
| 連チャン期待度 | 確変×時短 | 87% |
| 時短100 | 64% | |
| 総払い出し 玉数 |
5R | 525個 |
| 10R | 1050個 | |
| 10R割合 | 40% | |
超デコの大当たりの種類
| ダブル揃い |
|---|
![]() |
| ダブル揃いは10R確変 |
| 3or7のシングル揃い |
|---|
![]() |
| 3or7のシングル揃いは5or10R確変 |
| 3or7以外のシングル揃い |
|---|
![]() |
| 3or7以外のシングル揃いは5or10R |
『超デコ』の大当たりの種類は上中段のデジタルに揃った図柄によって「ダブル揃い」「3or7揃い」「その他」の3種類に分類される。
超デコのゲーム性
『超デコ』は、基本的に下段デジタル→上中段デジタルの順に抽選が行なわれ、両方ともパスすれば大当たりとなる。
下段デジタル抽選
盤面中央のヘソに玉が入ると下段デジタルが始動。これはヘソ下の電チューを開放させるためのスルーとなっており、1/11をパスすればデジタルに3or7が停止して電チューが開放する。
電チューの開放時間はミドルとロングの2種類。3が停止すればミドル開放、7が停止すればロング開放だ。

盤面中央のヘソに玉が入ると下段デジタルが始動。これはヘソ下の電チューを開放させるためのスルーとなっており、1/11をパスすればデジタルに3or7が停止して電チューが開放する。
電チューの開放時間はミドルとロングの2種類。3が停止すればミドル開放、7が停止すればロング開放だ。

上中段デジタル抽選
下段のデジタルに3or7が停止すると電チューが一定時間開放する。ここで玉を入賞させて1/98の抽選をパスすれば大当たりだ。
電チューの保留メモリーは4個なので、1回の電チュー開放で最多5回の大当たり抽選が受けられる。

下段のデジタルに3or7が停止すると電チューが一定時間開放する。ここで玉を入賞させて1/98の抽選をパスすれば大当たりだ。
電チューの保留メモリーは4個なので、1回の電チュー開放で最多5回の大当たり抽選が受けられる。
直撃大当たりもアリ
盤面左下には直接大当たりを狙えるデジタル始動口もあり、入賞すると1/98で大当たりの一発抽選が行なわれる。

盤面左下には直接大当たりを狙えるデジタル始動口もあり、入賞すると1/98で大当たりの一発抽選が行なわれる。
確変・時短
大当たり後は100回転or次回までの電サポ突入する。ここでは頻繁に電チューが開放するため通常時のように1/11のハードルを突破する必要ナシ。
通常大当たり後の時短は100回転なので、引き戻し率も64%とかなり高めになっている。

大当たり後は100回転or次回までの電サポ突入する。ここでは頻繁に電チューが開放するため通常時のように1/11のハードルを突破する必要ナシ。
通常大当たり後の時短は100回転なので、引き戻し率も64%とかなり高めになっている。
※編集部調べ
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