電サポ中の止め打ち
[フィーバーR-18]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…2種類?
・カウント数…不明




ゲージ構成は優秀で、道中で玉がこぼれることはない。また電チューの上には3個賞球のおまけ入賞口があり、これが電サポ中の玉減りを軽減する役割を担っている。

小デジタルの変動パターンは複数確認済み。実戦上、最低でも2パターンは存在すると思われる。



【ランプ】



●1回開放A(ショート開放)
左から1、2番目が点灯
左から2、4番目が点灯
左から1、2、3、4番目が点灯


●1回開放B(ロング開放)
左から2、3番目が点灯
左から1、2、3番目が点灯
左から2、3、4番目が点灯


●ハズレ
左から1、4番目が点灯


今回の検証で確認した開放パターン&ランプパターンは上記の通り。ランプパターンが非常に多い(おそらく上記以外にも存在)ため、ランプを見て瞬時に開放パターンを判別することは困難を極める。



【止め打ち手順】

●手順1
電チューが開いたら打ち出しを開始

●手順2
2個打ったら打ち出しを停止


「開放パターンが複数ある」「ランプパターンが非常に多い」「小デジタルが頻繁にハズれる」といった止め打ちを難しくする要因が多く、開放を正確に狙い打つことはほぼ不可能に近い。そのため上記のようなアバウトな止め打ちで対応し、少しでも玉減りを防ごう。

なお、リーチ発生時など打ち出しの必要がない状況では打ち出しを止め、極力ムダ玉を減らすように心掛けよう。