電サポ中の止め打ち
[CRヱヴァンゲリヲン 2018年モデル]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…3種類
・小デジ変動秒数…3種類?
・カウント数…なし

(C)カラー (C)Bisty 総発売元/フィールズ株式会社
スライド開閉式の電チュー。直上にはクギによる分岐があり、ここで左に流れるとムダ玉、下に流れると電チュー入賞となる。ただし、入賞口が小さいため、下に玉が流れても電チューに入らず脇に逸れることもある。
開放パターン・小デジタルの変動秒数ともにパターンが複数存在。後者は体感での調査のため、パターン数が正確ではない可能性もあるが、複数あるのは間違いないだろう。
【ランプ】

(C)カラー (C)Bisty 総発売元/フィールズ株式会社
●2回開放(ロング→ロング)
・左上が点灯
・左上&右上&右下が点灯
・右上&左下が点灯
・右上&左下&右下が点灯
●3回開放A(ロング→ショート→ロング)
・左上&右上が点灯
・左上&左下が点灯
・左上&右上&左下が点灯
●3回開放B(ミドル→ロング→ミドル)
・右上が点灯
・右下が点灯
・左上&右上&左下&右下が点灯
●ハズレ
左上&右下が点灯
開放パターンは3種類。しかし、ランプの点灯パターンはそれよりも多く、今回の検証で確認できた上記の他にも存在すると思われる。そのためランプを確認して開放パターンを判別することは非常に難しいだろう。
【止め打ち手順】
・開放パターンが複数ある
・ランプで開放パターンの判別が困難
・小デジタルの変動秒数が複数ある
・電チューまでの距離が遠い
上記の要因により、止め打ちで電チューの開放を狙い打つのはほぼ不可能。ただし、打ちっぱなしだとかなりの玉が減ってしまうので「保留が満タン」「予告であおりが発生」「リーチ発生」といった状況で打ち出しを細かく止めて、少しでもムダ玉を減らすようにしよう。
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