電サポ中の止め打ち
[魔法先生ネギま!]
[魔法先生ネギま!]
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(1回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…2カウント

(C)赤松健/講談社
電チューは「MAGISTERシャッター」の文字の中心にある六芒星の奥に存在。プラスチックのような物で覆われているため見えづらいが、チューリップではなくベロのような形状をしている。
道中のこぼしは直前の1ヶ所のみ。ただしこぼれにくいゲージ構成で、こぼれてもその先にあるおまけ入賞口がカバーしてくれるため、あまり気にする必要はない。
開放パターンはシンプルな1回開放で、目算で3秒ほど開放する。ただ、3秒経たずに2個入賞して閉まるケースを何度も確認しているので、カウント数に上限が設けられていると思われる。
【止め打ち手順】
●手順1
まずは普通に右打ちをする
●手順2
玉がスルーを通過したら打ち出しを停止
●手順3
電チューが閉じたら手順1に戻る
魔法先生ネギま!は小デジタルの保留が存在しない。そのため電チューを狙う場合は毎回スルーを通過させる必要がある。ただ、スルー通過後に打ち出しを停止すると、すでに盤面上に打ち出されている玉が電チューの開放に間に合うため、電チュー狙いの打ち出しを行なう必要はない。
時短99回転のスペシャルタイム中はメインデジタルの変動が早いため、大当たりするまで上記手順を繰り返すだけ。時短が2~15回のバトルモード中はメインデジタルの変動が遅いので、保留が満タン(電チュー保留は1個)になったら打ち出しを止め、保留が減ったら止め打ちで保留を点灯させよう。保留満タン後も止め打ちを続けることは可能だが、電チューの賞球が1個しかないのでやる意味はない。
時短終了後は残っている電チュー保留で復活チャンスが発生するため、バトルモードの最終変動は必ず保留を満タンにする必要がある。そのため液晶右下に表示されている電サポ回数が「LAST」になったら必ず保留を満タンにしよう。止め打ちに自信がない人はここだけ打ちっぱなしで消化するのもありだ。
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(1回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…2カウント

(C)赤松健/講談社
電チューは「MAGISTERシャッター」の文字の中心にある六芒星の奥に存在。プラスチックのような物で覆われているため見えづらいが、チューリップではなくベロのような形状をしている。
道中のこぼしは直前の1ヶ所のみ。ただしこぼれにくいゲージ構成で、こぼれてもその先にあるおまけ入賞口がカバーしてくれるため、あまり気にする必要はない。
開放パターンはシンプルな1回開放で、目算で3秒ほど開放する。ただ、3秒経たずに2個入賞して閉まるケースを何度も確認しているので、カウント数に上限が設けられていると思われる。
【止め打ち手順】
●手順1
まずは普通に右打ちをする
●手順2
玉がスルーを通過したら打ち出しを停止
●手順3
電チューが閉じたら手順1に戻る
魔法先生ネギま!は小デジタルの保留が存在しない。そのため電チューを狙う場合は毎回スルーを通過させる必要がある。ただ、スルー通過後に打ち出しを停止すると、すでに盤面上に打ち出されている玉が電チューの開放に間に合うため、電チュー狙いの打ち出しを行なう必要はない。
時短99回転のスペシャルタイム中はメインデジタルの変動が早いため、大当たりするまで上記手順を繰り返すだけ。時短が2~15回のバトルモード中はメインデジタルの変動が遅いので、保留が満タン(電チュー保留は1個)になったら打ち出しを止め、保留が減ったら止め打ちで保留を点灯させよう。保留満タン後も止め打ちを続けることは可能だが、電チューの賞球が1個しかないのでやる意味はない。
時短終了後は残っている電チュー保留で復活チャンスが発生するため、バトルモードの最終変動は必ず保留を満タンにする必要がある。そのため液晶右下に表示されている電サポ回数が「LAST」になったら必ず保留を満タンにしよう。止め打ちに自信がない人はここだけ打ちっぱなしで消化するのもありだ。
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