システム解説
[パチスロ 討鬼伝]
[パチスロ 討鬼伝]
※編集部調べ
【ART当選契機】
●周期ゲーム数到達時の抽選
●震天動地
●フリーズ
ART当選契機は上記のとおりで、周期ゲーム数到達時の抽選がメインとなる。
【周期ゲーム数到達時の抽選】
周期ゲーム数は99Gで、到達時にART抽選「保留ジャッジ・滅ノ刻」が行なわれる。
『保留ジャッジ・滅ノ刻』

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
周期到達までの間(99G)は、その間に成立した小役に応じ、液晶下部に表示されるミタマの獲得抽選が行なわれる。
「保留ジャッジ・滅ノ刻」中は、ミタマ1個につき1度のART抽選が行なわれる。なお、ART当選時に残っていたミタマは、ART終了後に持ち越されるぞ。
『ミタマ獲得抽選』
ミタマには、獲得率に影響する複数の状態が存在。状態は滞在するステージで示唆され、神木ステージなら大チャンスとなる。
また、ミタマの色は計6種類存在し、白<青<黄<緑<赤<マグマ柄の順に期待できる。ミタマの色は昇格する可能性もあるぞ。
『ミタマの昇格』
ミタマの昇格には複数の契機が存在するが、鬼ノ目(MB)消化中が大チャンス。鬼ノ目は5G継続し、消化中にベルのズレ目が停止すれば昇格の期待大。
また、鬼ノ目成立時の一部でミタマ昇格のチャンスゾーン「震天動地」に突入する可能性アリ。リールが逆回転し、ミタマが一気に昇格するぞ。
『周期ゲーム数の短縮』
通常時、ミタマを5個獲得できれば、99G消化前に「保留ジャッジ・滅ノ刻」に突入する。なお、その際は「保留ジャッジ・滅ノ刻」突入前に「昇格チャンス・昇魂ノ儀」に突入。ミタマ昇格=ART突入の大チャンスだ。
『極モード』
極モードは激アツ周期で、周期内に獲得したミタマが全てマグマ柄(ART期待度99%)になる。ART濃厚のうえ、残ったミタマによるARTの連チャンにも大いに期待できる。

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
【システム】
●1Gあたりの純増約2.0枚
●1セット30Gor50Gor70Gor100Gor150G
●バトル勝利でART次セット継続
ARTは準備中を経由し赤7or青7揃いで突入。その際にART中に対戦する鬼が決定する。ARTゲーム数は8種類存在する鬼によって異なる。
なお、ART開始時に青7が揃った場合は、70G以上の鬼が選択される。
『マガツヒモード』
ART中はベルやレア役で液晶下部に表示される鬼の体力を減らしていくが、リプレイ成立時には液晶右のマガツヒゲージアップ抽選が行なわれる。
マガツヒゲージがMAXになり、マガツヒモードに突入すれば、攻撃力&攻撃頻度が大幅にアップするぞ。
『斬鬼連舞』
ART中に鬼ノ目(MB)が成立すれば、5G間攻撃し続ける「新鬼連舞」に突入する。
5G間は主にベルが成立するが、ベルのズレ目が停止すれば会心攻撃が発生する。
『強撃チャンス』
ART中、鬼の攻撃を避ければ強撃チャンス発生の可能性アリ。成立役に応じて強攻撃発動抽選が行なわれ、ベル以上なら大チャンスだ。
『鬼千切玉』
鬼千切玉はART準備中のレア役や「討鬼ボーナス(後述)」中などに獲得可能。成立役&攻撃するキャラを参照して、鬼に大ダメージを与えることが可能だ。

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
【システム】
●1Gあたりの純増約2.0枚
●30Gor60G
●消化中は「鬼千切玉」獲得の大チャンス
ART中、「BARを狙え!」カットイン発生時はBAR揃いのチャンス。見事BARが揃えば、擬似ボーナスの「討鬼ボーナス」or「真討鬼ボーナス」に突入する。
共に「鬼千切玉」獲得の大チャンスで、「討鬼ボーナス(30G継続)」は約4個、「真討鬼ボーナス(60G継続)」は約9個の「鬼千切玉」を獲得可能だ。
●通常時
【ART当選契機】
●周期ゲーム数到達時の抽選
●震天動地
●フリーズ
ART当選契機は上記のとおりで、周期ゲーム数到達時の抽選がメインとなる。
【周期ゲーム数到達時の抽選】
周期ゲーム数は99Gで、到達時にART抽選「保留ジャッジ・滅ノ刻」が行なわれる。
『保留ジャッジ・滅ノ刻』

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
周期到達までの間(99G)は、その間に成立した小役に応じ、液晶下部に表示されるミタマの獲得抽選が行なわれる。
「保留ジャッジ・滅ノ刻」中は、ミタマ1個につき1度のART抽選が行なわれる。なお、ART当選時に残っていたミタマは、ART終了後に持ち越されるぞ。
『ミタマ獲得抽選』
ミタマには、獲得率に影響する複数の状態が存在。状態は滞在するステージで示唆され、神木ステージなら大チャンスとなる。
また、ミタマの色は計6種類存在し、白<青<黄<緑<赤<マグマ柄の順に期待できる。ミタマの色は昇格する可能性もあるぞ。
『ミタマの昇格』
ミタマの昇格には複数の契機が存在するが、鬼ノ目(MB)消化中が大チャンス。鬼ノ目は5G継続し、消化中にベルのズレ目が停止すれば昇格の期待大。
また、鬼ノ目成立時の一部でミタマ昇格のチャンスゾーン「震天動地」に突入する可能性アリ。リールが逆回転し、ミタマが一気に昇格するぞ。
『周期ゲーム数の短縮』
通常時、ミタマを5個獲得できれば、99G消化前に「保留ジャッジ・滅ノ刻」に突入する。なお、その際は「保留ジャッジ・滅ノ刻」突入前に「昇格チャンス・昇魂ノ儀」に突入。ミタマ昇格=ART突入の大チャンスだ。
『極モード』
極モードは激アツ周期で、周期内に獲得したミタマが全てマグマ柄(ART期待度99%)になる。ART濃厚のうえ、残ったミタマによるARTの連チャンにも大いに期待できる。
●ART「討鬼RUSH」

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
【システム】
●1Gあたりの純増約2.0枚
●1セット30Gor50Gor70Gor100Gor150G
●バトル勝利でART次セット継続
ARTは準備中を経由し赤7or青7揃いで突入。その際にART中に対戦する鬼が決定する。ARTゲーム数は8種類存在する鬼によって異なる。
なお、ART開始時に青7が揃った場合は、70G以上の鬼が選択される。
『マガツヒモード』
ART中はベルやレア役で液晶下部に表示される鬼の体力を減らしていくが、リプレイ成立時には液晶右のマガツヒゲージアップ抽選が行なわれる。
マガツヒゲージがMAXになり、マガツヒモードに突入すれば、攻撃力&攻撃頻度が大幅にアップするぞ。
『斬鬼連舞』
ART中に鬼ノ目(MB)が成立すれば、5G間攻撃し続ける「新鬼連舞」に突入する。
5G間は主にベルが成立するが、ベルのズレ目が停止すれば会心攻撃が発生する。
『強撃チャンス』
ART中、鬼の攻撃を避ければ強撃チャンス発生の可能性アリ。成立役に応じて強攻撃発動抽選が行なわれ、ベル以上なら大チャンスだ。
『鬼千切玉』
鬼千切玉はART準備中のレア役や「討鬼ボーナス(後述)」中などに獲得可能。成立役&攻撃するキャラを参照して、鬼に大ダメージを与えることが可能だ。
●擬似ボーナス「討鬼ボーナス」

(C)コーエーテクモゲームス (C)NANASHOW
【システム】
●1Gあたりの純増約2.0枚
●30Gor60G
●消化中は「鬼千切玉」獲得の大チャンス
ART中、「BARを狙え!」カットイン発生時はBAR揃いのチャンス。見事BARが揃えば、擬似ボーナスの「討鬼ボーナス」or「真討鬼ボーナス」に突入する。
共に「鬼千切玉」獲得の大チャンスで、「討鬼ボーナス(30G継続)」は約4個、「真討鬼ボーナス(60G継続)」は約9個の「鬼千切玉」を獲得可能だ。
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