電サポ中の止め打ち[217ver.]
[学園黙示録ハイスクール・オブ・ザ・デッド]
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電サポ中の止め打ち[217ver.]
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…なし

(C)佐藤大輔・佐藤ショウジ/富士見書房/H.O.T.D.製作委員会
スライド開閉式の電チュー。電チューの右にこぼしが存在するが、同時に玉が複数きて弾き飛ばすようなことがない限りこぼれる心配はない。
【ランプ】

(C)佐藤大輔・佐藤ショウジ/富士見書房/H.O.T.D.製作委員会
・上から2番目が点灯…1回開放A
・上から3番目が点灯…1回開放B
・上から1番目が点灯…ハズレ
開放パターンはどちらも1回開放で、両者の違いは開放時間。ただ、その差は約0.5秒(ストップウォッチによるアバウトな計測)とかなり小さいので、止め打ち実践時は1パターンと考えて問題はない。
【止め打ち手順】
●手順1
電チューが開くと同時に打ち出しを開始
●手順2
3個打って打ち出しを停止
賞球が1個で、道中におまけ入賞口がないため玉が増えることはない。ただ、打ちっぱなしだと小デジタルの変動中に玉が2~3個こぼれてしまうので、玉減りを防ぐ意味でやる価値はある。小デジタルの保留が途切れやすい場合は打ち出し個数を4個にして対処しよう。
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