電サポ中の止め打ち(レジェンドタイム中)[229L]
[ドンキホーテ]
[ドンキホーテ]
【始動口性能】
・賞球数…3個
・開放パターン…なし
・小デジ変動秒数…なし
・カウント数…なし

右打ちで消化するレジェンドタイム中は盤面右の「VIP」と書かれた入賞口を狙う。これは見た目通り電チューではなく、常に入賞可能なので開放パターンなどは存在しない。
電チューではないため右打ち中は玉減りが避けられない。ただ、VIP入賞時は小当たりに当選することがあり、当選後はアタッカーがショート開放するので、これで玉減りを防ぐことができる。
【止め打ち手順】

電チューではないため、止め打ちで狙い打つのは不可能。また、液晶左下で金の蹄図柄が揃うと小当たり当選でアタッカーがショート開放するのだが、当選を確認してからの打ち出しではアタッカーの開放に間に合わないため、アタッカーの狙い打ちもできない。そのためレジェンドタイム中は素直に打ちっぱなしで消化しよう。
なお、リーチが発生した場合は大当たりorハズレで、小当たりの可能性がないのでこのときは打ち出しを止めた方が良いだろう。
・賞球数…3個
・開放パターン…なし
・小デジ変動秒数…なし
・カウント数…なし

右打ちで消化するレジェンドタイム中は盤面右の「VIP」と書かれた入賞口を狙う。これは見た目通り電チューではなく、常に入賞可能なので開放パターンなどは存在しない。
電チューではないため右打ち中は玉減りが避けられない。ただ、VIP入賞時は小当たりに当選することがあり、当選後はアタッカーがショート開放するので、これで玉減りを防ぐことができる。
【止め打ち手順】

電チューではないため、止め打ちで狙い打つのは不可能。また、液晶左下で金の蹄図柄が揃うと小当たり当選でアタッカーがショート開放するのだが、当選を確認してからの打ち出しではアタッカーの開放に間に合わないため、アタッカーの狙い打ちもできない。そのためレジェンドタイム中は素直に打ちっぱなしで消化しよう。
なお、リーチが発生した場合は大当たりorハズレで、小当たりの可能性がないのでこのときは打ち出しを止めた方が良いだろう。
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