ロボ乱舞中の止め打ち[319M]
[ロボゲイシャ]
  1. TOP
  2. ロボゲイシャ
  3. ロボ乱舞中の止め打ち[319M]

【右始動口性能】

・賞球数…3個
・開放パターン…なし
・小デジ変動秒数…なし
・カウント数…なし



(C)ロボゲイシャ製作委員会2009

小当たりRUSHが発動する確変「ロボ乱舞」中は電チューが開放せず、盤面右下の「S」と書かれた入賞口を狙う。ここに玉が入賞すると特図2が変動し、高確率で小当たりに当選する。

ゲージ的には、直前にこぼしがあることでこぼれやすくなっている。小当たりRUSHがあるので玉が減ることはないが、ここの入賞頻度が悪いと小当たりRUSHの抽選が受けづらくなり、結果的に玉増えが弱くなってしまうので打つ前にしっかりとチェックしておきたい。



【止め打ち手順】


(C)ロボゲイシャ製作委員会2009


液晶右下でLucky図柄が揃うと小当たり当選となり、アタッカーがショート開放する。ただし図柄揃いを確認してからの打ち出しではアタッカーの開放に間に合わないので、ロボ乱舞中は打ちっぱなしで消化しよう。

なお、リーチが発生した場合は大当たりorハズレで、小当たりの可能性がない。このときは打ち出しを止めて問題ない。