電サポ中の止め打ち[羽根デジ]
[ハクション大魔王]
[ハクション大魔王]
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…3種類
・カウント数…なし

(C)タツノコプロ (C)NANASHOW
盤面右上にスルーがあり、電チューはその真下に搭載されている。スルーの直前で玉が左右にこぼれることもあるが、こぼれにくいため右に打ち出した玉のほとんどがスルー&電チューへと向かう。
小デジタルの変動秒数は複数存在し、保留の点灯個数が多い状況ほど短くなる。ただ、スルー周辺のゲージ構成が優秀で、普通に打っていれば最も短いパターンがメインとなるため、あまり気にする必要はないだろう。
【ランプ】

(C)タツノコプロ (C)NANASHOW
・上が点灯…1回開放A(ミドル)
・下が点灯…1回開放B(ロング)
・上下が点灯…1回開放C(ショート)
・消灯…ハズレ
すべて1回開放で、違うのは開放秒数。ショート開放は1個、ミドル開放は2個、ロング開放は3個入賞するくらいの長さとなっている。
注意すべきは小デジタルのハズレ。本機は電サポ中の小デジタルの当選確率が悪く、頻繁にハズれる。今回の検証中に小デジタルの変動を20回チェックしたところ、8回もハズレが発生。この程度の試行回数では正確性に欠けるが、従来機に比べてハズレが多いことは間違いなさそうだ。
【止め打ち手順】
●手順1
電チューが閉じたら打ち出しを開始
●手順2
電チューが開いたら打ち出しを停止
開放パターンを事前に判別することは不可能で、ランプを確認してからの打ち出しではほぼ間に合わないため、開放パターンに合わせて打ち出し個数を調整することはできない。また小デジタルの当選確率が悪く、開放パターン以外に「電チューが開くとは限らない」という不確定要素も存在する。
それゆえ「開放タイミングに合わせて2個打ち」といったアバウトな止め打ちもできず、上記のような超簡易的な止め打ちが精一杯となりそうだ。
・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…3種類
・カウント数…なし

(C)タツノコプロ (C)NANASHOW
盤面右上にスルーがあり、電チューはその真下に搭載されている。スルーの直前で玉が左右にこぼれることもあるが、こぼれにくいため右に打ち出した玉のほとんどがスルー&電チューへと向かう。
小デジタルの変動秒数は複数存在し、保留の点灯個数が多い状況ほど短くなる。ただ、スルー周辺のゲージ構成が優秀で、普通に打っていれば最も短いパターンがメインとなるため、あまり気にする必要はないだろう。
【ランプ】

(C)タツノコプロ (C)NANASHOW
・上が点灯…1回開放A(ミドル)
・下が点灯…1回開放B(ロング)
・上下が点灯…1回開放C(ショート)
・消灯…ハズレ
すべて1回開放で、違うのは開放秒数。ショート開放は1個、ミドル開放は2個、ロング開放は3個入賞するくらいの長さとなっている。
注意すべきは小デジタルのハズレ。本機は電サポ中の小デジタルの当選確率が悪く、頻繁にハズれる。今回の検証中に小デジタルの変動を20回チェックしたところ、8回もハズレが発生。この程度の試行回数では正確性に欠けるが、従来機に比べてハズレが多いことは間違いなさそうだ。
【止め打ち手順】
●手順1
電チューが閉じたら打ち出しを開始
●手順2
電チューが開いたら打ち出しを停止
開放パターンを事前に判別することは不可能で、ランプを確認してからの打ち出しではほぼ間に合わないため、開放パターンに合わせて打ち出し個数を調整することはできない。また小デジタルの当選確率が悪く、開放パターン以外に「電チューが開くとは限らない」という不確定要素も存在する。
それゆえ「開放タイミングに合わせて2個打ち」といったアバウトな止め打ちもできず、上記のような超簡易的な止め打ちが精一杯となりそうだ。
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