電サポ中の止め打ち
[ぱちんこCR北斗の拳7 転生]
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【電チュー性能】

・賞球数…1個
・開放パターン…2種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…9カウント



(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP2007 版権許諾証YKO-116 (C)Sammy

電チューの位置はスルーの真下。入賞の可能性があるのは「スルーを通過した玉」と「スルーの直前で右にそれた玉」で、「スルーの直前で左にそれた玉」は電チューに向かわないこぼれ玉となる。ただ、スルーの直前で右にそれた玉は勢いで入賞口の上を飛び越えることが多いので、スルーを通過した玉が電チュー入賞のメインとなっている。



【ランプ】


(C)武論尊・原哲夫/NSP 1983, (C)NSP2007 版権許諾証YKO-116 (C)Sammy

・左が点灯…3回開放A(ショート→ミドル→ロング)
・右が点灯…3回開放B(ロング→ミドル→ショート)
・消灯…ハズレ


開放回数はどちらも同じ。開放1回での入賞個数はそれぞれ「ショート開放…2~3個」「ミドル開放…3~4個」「ロング開放…4~5個」で、ショート開放でもそれなりの入賞が期待できる。



【止め打ち手順】

●手順1
3回目が閉じる直前に2個打つ

●手順2
1回目が閉じる直前に2個打つ

●手順3
3回開放Aの場合
⇒2回目が閉じたら2個打つ

3回開放Bの場合
⇒2回目が閉じる直前に1個打つ


手順1の時点で次の開放パターンを知ることは不可能。そのためショート開放とロング開放の両方に対応できる2個打ちで対処しよう。ロング開放の場合はもっと多くの玉を入賞させることが可能だが、賞球数が1個しかないので無理に狙う必要はない。

また、同じ理由で手順2と手順3も目一杯入賞させる必要はないので、打ち出し個数は開放時間に対してやや少なめに設定している。打ち出し個数が少ないとメインデジタルの時間効率の低下が心配されるところだが、確変・時短ともに消化が極端に早いわけではないのであまり気にする必要はないだろう。