大当たり中の止め打ち[77ver]
[わくわくカーニバル]
[わくわくカーニバル]
【電チュー性能】
●赤7電チュー

・賞球数…15個
・最大開放回数…1回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●緑7電チュー

・賞球数…3個
・最大開放回数…1回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●黄電チュー

・賞球数…10個
・最大開放回数…4回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●青電チュー

・賞球数…7個
・最大開放回数…16回
・カウント数…7カウント
・最大開放秒数…約6秒
わくわくカーニバルは電チューの連動で出玉を獲得する一般電役。赤7or緑7電チューに4個入賞させることで黄電チューが4回開放し、黄電チューに4個×4回入賞させることで青電チューが16回開放する。そのため赤7・緑7・黄電チュー開放時は必ず4個入賞させる必要がある。普通に打てばまず大丈夫だが、開放時間がそこまで長くはないので一応注意しておこう。
【止め打ち手順】
●手順1
・スタートチャッカーで大当たり
⇒赤7電チューが開く直前に5~6個打つ
・わくわくスタートor右スタートで大当たり
⇒緑7電チューが開いたら5~6個打つ
●手順2
赤7or緑7電チューが閉じたら2拍置いて5~6個打つ(黄電チューの1開放目狙い)
●手順3
黄電チューが閉じたら1拍置いて8~9個打つ(青電チューの1開放目狙い)
●手順4
青電チューが閉じたら一瞬待って8~9個打つ。これを3回繰り返す(青電チューの2~4開放目狙い)
●手順5
青電チューが閉じたら一瞬待って5~6個打つ(黄電チューの2~4開放目狙い)
●手順6
手順3に戻る
大当たりするスタートによって最初に開放する電チューが変化。赤7電チュー・緑7電チューともに開放を見てから打ち出しても間に合うが、赤7電チューは少し遠いので、万全を期すなら開放する前に打ち出したほうが良いだろう。液晶に表示される右打ちの「矢印が3回出現」を目安に打ち出しを開始しよう。
打ち出し個数に関してはあくまでも目安。赤7・緑7・黄の3つの電チューは4個入賞させる必要があるので、電チューに入賞しづらい場合は打ち出し個数を増やして対処して絶対に空振りだけは避けたい。なお、電チューはすべてセンサーの感知が遅く、オーバー入賞することが多々あるので、電チューに入賞しやすい台でも1個多めに打ち出してオーバー入賞に期待しよう。
青電チューはカウント数が多く、他の電チューよりも玉がこぼれやすいので、打ちっぱなしでも7個入賞する前に制限時間に達して閉まってしまうことがある。そのため止め打ち実践時は開放タイミングをしっかりと狙って、できるだけ7個以上(オーバー入賞にも期待)入賞するように打ちたい。
●赤7電チュー

・賞球数…15個
・最大開放回数…1回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●緑7電チュー

・賞球数…3個
・最大開放回数…1回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●黄電チュー

・賞球数…10個
・最大開放回数…4回
・カウント数…4カウント
・最大開放秒数…約6秒
●青電チュー

・賞球数…7個
・最大開放回数…16回
・カウント数…7カウント
・最大開放秒数…約6秒
わくわくカーニバルは電チューの連動で出玉を獲得する一般電役。赤7or緑7電チューに4個入賞させることで黄電チューが4回開放し、黄電チューに4個×4回入賞させることで青電チューが16回開放する。そのため赤7・緑7・黄電チュー開放時は必ず4個入賞させる必要がある。普通に打てばまず大丈夫だが、開放時間がそこまで長くはないので一応注意しておこう。
【止め打ち手順】
●手順1
・スタートチャッカーで大当たり
⇒赤7電チューが開く直前に5~6個打つ
・わくわくスタートor右スタートで大当たり
⇒緑7電チューが開いたら5~6個打つ
●手順2
赤7or緑7電チューが閉じたら2拍置いて5~6個打つ(黄電チューの1開放目狙い)
●手順3
黄電チューが閉じたら1拍置いて8~9個打つ(青電チューの1開放目狙い)
●手順4
青電チューが閉じたら一瞬待って8~9個打つ。これを3回繰り返す(青電チューの2~4開放目狙い)
●手順5
青電チューが閉じたら一瞬待って5~6個打つ(黄電チューの2~4開放目狙い)
●手順6
手順3に戻る
大当たりするスタートによって最初に開放する電チューが変化。赤7電チュー・緑7電チューともに開放を見てから打ち出しても間に合うが、赤7電チューは少し遠いので、万全を期すなら開放する前に打ち出したほうが良いだろう。液晶に表示される右打ちの「矢印が3回出現」を目安に打ち出しを開始しよう。
打ち出し個数に関してはあくまでも目安。赤7・緑7・黄の3つの電チューは4個入賞させる必要があるので、電チューに入賞しづらい場合は打ち出し個数を増やして対処して絶対に空振りだけは避けたい。なお、電チューはすべてセンサーの感知が遅く、オーバー入賞することが多々あるので、電チューに入賞しやすい台でも1個多めに打ち出してオーバー入賞に期待しよう。
青電チューはカウント数が多く、他の電チューよりも玉がこぼれやすいので、打ちっぱなしでも7個入賞する前に制限時間に達して閉まってしまうことがある。そのため止め打ち実践時は開放タイミングをしっかりと狙って、できるだけ7個以上(オーバー入賞にも期待)入賞するように打ちたい。
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