電サポ中の止め打ち
[緋弾のアリアII]
[緋弾のアリアII]
【電チュー性能】
・賞球数…1個
・開放パターン…3種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…10カウント

(C)2008-2012 赤松中学 (C)2011 赤松中学・株式会社 KADOKAWA メディアファクトリー刊/東京武偵高校
ヘソの真下にあるため、左右どちらからでも入賞が狙える構成。ただし左は入賞しづらいゲージ構成になっているので、無理に左から狙う必要はない。
道中のこぼしは2ヶ所存在。特に直前のこぼしはこぼれやすくなっているので打つ前にしっかりとチェックしよう。
【ランプ】

(C)2008-2012 赤松中学 (C)2011 赤松中学・株式会社 KADOKAWA メディアファクトリー刊/東京武偵高校
・左が点灯…3回開放(ショート→ショート→ショート)
・右が点灯…2回開放(ミドル→ミドル)
・左右が点灯…1回開放(ロング)
・消灯…ハズレ
ショート開放は約1秒、ミドル開放は約2秒、ロング開放は約4秒。そのためトータルの開放時間は3回開放が最も短くなっている。3回開放と2回開放の開放間のインターバルは約0.5秒と非常に短い。
【止め打ち手順】
●手順1
3回開放
⇒2回目が閉じると同時に打ち出しを開始
2回開放
⇒2回目が開いたら打ち出しを開始
1回開放
⇒1回目が閉じる少し前に打ち出しを開始
●手順2
ランプが停止したら打ち出しを停止
●手順3
3回開放
⇒1回目が閉じると同時に1個打つ(3開放目狙い)
2回開放
⇒止めたあとすぐに2個打つ(2開放目狙い)
1回開放
⇒手順1に戻る
手順1は次の1開放目狙い。ただし3回開放時は打ち出しを止めた時点で盤面に打ち出されている玉が2開放目に間に合うため、2開放目狙いも兼ねている。賞球数が1個しかないので止め打ちを実践しても玉が増えることはないが、玉減りを抑えるためにしっかりと実践しよう。
・賞球数…1個
・開放パターン…3種類
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…10カウント

(C)2008-2012 赤松中学 (C)2011 赤松中学・株式会社 KADOKAWA メディアファクトリー刊/東京武偵高校
ヘソの真下にあるため、左右どちらからでも入賞が狙える構成。ただし左は入賞しづらいゲージ構成になっているので、無理に左から狙う必要はない。
道中のこぼしは2ヶ所存在。特に直前のこぼしはこぼれやすくなっているので打つ前にしっかりとチェックしよう。
【ランプ】

(C)2008-2012 赤松中学 (C)2011 赤松中学・株式会社 KADOKAWA メディアファクトリー刊/東京武偵高校
・左が点灯…3回開放(ショート→ショート→ショート)
・右が点灯…2回開放(ミドル→ミドル)
・左右が点灯…1回開放(ロング)
・消灯…ハズレ
ショート開放は約1秒、ミドル開放は約2秒、ロング開放は約4秒。そのためトータルの開放時間は3回開放が最も短くなっている。3回開放と2回開放の開放間のインターバルは約0.5秒と非常に短い。
【止め打ち手順】
●手順1
3回開放
⇒2回目が閉じると同時に打ち出しを開始
2回開放
⇒2回目が開いたら打ち出しを開始
1回開放
⇒1回目が閉じる少し前に打ち出しを開始
●手順2
ランプが停止したら打ち出しを停止
●手順3
3回開放
⇒1回目が閉じると同時に1個打つ(3開放目狙い)
2回開放
⇒止めたあとすぐに2個打つ(2開放目狙い)
1回開放
⇒手順1に戻る
手順1は次の1開放目狙い。ただし3回開放時は打ち出しを止めた時点で盤面に打ち出されている玉が2開放目に間に合うため、2開放目狙いも兼ねている。賞球数が1個しかないので止め打ちを実践しても玉が増えることはないが、玉減りを抑えるためにしっかりと実践しよう。
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