電サポ中の止め打ち
[火曜サスペンス劇場 真相の扉~22の過ち~]
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電サポ中の止め打ち
・賞球数…1個
・開放パターン…1種類(5回開放)
・小デジ変動秒数…1種類
・カウント数…5カウント

C)NTV (C)大映テレビ (C)ホリプロ (C)東宝芸能 (C)山村美紗オフィス (C)Sammy (C)TAIYO ELEC
《開放パターン》
[1]ロング
↓
(インターバル:長め)
↓
[2]ショート
↓
(インターバル:短め)
↓
[3]ショート
↓
(インターバル:長め)
↓
[4]ロング
開放パターンはサミー系マシン特有の少し複雑なもので、開放時間だけでなくインターバルの長さにも長短があるので注意が必要。ただし、1パターンしかないので止め打ち難易度はそこまで高くはなく、毎開放を単発打ちで狙うことも十分可能だ。
電チュー周辺のゲージ構成は優秀。手前に1ヶ所こぼしが存在するが、おまけ入賞口(3個賞球)に直結しているので事実上のこぼしはなしと言える。
【止め打ち手順】
●手順1
1回目が開くと同時に1個打つ(2開放目狙い)
●手順2
1回目が閉じたら1個打つ(3開放目狙い)
●手順3
3回目が開くと同時に1個打つ(4開放目狙い)
●手順4
4回目が開いたら1個打つ(次の1開放目狙い)
毎開放を単発打ちで狙う手順。難易度はそこまで高くないが、電チューの動きに対して打ち出すタイミングが開放回数によって異なるので、多少の慣れは必要だろう(カウント数の上限が存在するが、上記の手順だと上限に達することはないので、実践時に気にする必要はない)。
電チューの賞球数が1個しかないため、電チューで玉を増やすことは不可能で、むしろ止め打ちを実践しても確実に玉が減ってしまう。しかし、電チューの手前におまけ入賞口あるので、ここの入賞頻度によっては現状維持や玉増えも十分可能だ。
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