モード解説
[義風堂々!!~兼続と慶次~]
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●謙信ゾーン


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


謙信ゾーンは、移行すればチャンスとなる保留先読み演出で、軍神謙信ゾーン突入への足がかりとなる。


●極戦への道モード


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


極戦への道モードは、次回大当たりまで電サポが継続する第1の確変で、1・2・4・5・6図柄揃いから突入する。盤面右下の「ノーマル」チューリップで消化するため、大当たり振り分けは通常時と同じ。

モード中は「チャンスルート」と「ピンチルート」の2パターンの当たり方が存在。チャンスルートの兼続リーチで大当たりすれば確変継続となり、3・7図柄揃いか修羅チャレンジボーナス中の演出成功で「極戦モード」突入。ピンチルートの秀吉リーチから運命図柄揃いになると通常大当たりの可能性がある。


●極戦モード


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


極戦モードは、本機における最上位モードで次回まで電サポが継続し、盤面右下上部の「極」チューリップで消化する。出玉あり大当たりは全て15R確変となる。

極戦モード突入後、最初は兼続と慶次が力を合わせて戦う「修羅の刻」演出が展開。そして通算7勝すれば兼続と慶次が互いに己の義をかけて戦う「出逢いの刻」演出が展開する。


●運命の聚楽第


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


運命の聚楽第は、「運命図柄」揃いから突入する7回転の電サポモード。内部的に確変だった場合は必ず極戦モードへ移行。命を懸けて義を貫き、秀吉に認められれば極戦モードへ!! このモードは極チューリップで消化。


●殿モード


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


殿モードは、極戦モードの「修羅の刻」中の敗北後に突入する7回転の電サポモード。7回転間にボタン演出成功で極戦モード復帰となる。 このモードは極チューリップで消化。


●一騎討ちモード


(C)武村勇治・原哲夫・堀江信彦/NSP2010,
(C)義風堂々 2013,版権許諾証 YNA-905


一騎討ちモードは、極戦モードの「出逢いの刻」中の敗北から突入する7回転の電サポモード。殿モード同様内部的に確変の可能性があり、7回転間にボタン押し演出が成功すれば極戦モードに戻る。 このモードは極チューリップで消化。