モード解説
[暴れん坊将軍 怪談]
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●通常ステージ


(C)東映

背景は通常ステージが「屋敷」「江戸の町」「上空」の3種類。特殊ステージは「怪」「縄文空間」「浮世絵」「弐ノ夜」4種類あり、演出が専用のものに変化する。


●怪談物語前兆ゾーン


(C)東映

先読み演出となる怪談物語前兆ゾーンは、突入した時点でチャンスとなる演出だ。


●成敗の刻

成敗の刻は120回転のSTとなっており、「活劇」「怪談」つのモードから選択可能。


(C)東映

演出は、序盤・中盤・終盤と3つのパートに分かれている。原作の映像をふんだんに使い楽しめるのが活劇モードだ。


(C)東映

「怪談モード」では本機のために撮り下ろした新作の映像を楽しむことができる。そして活劇モードと同様に、怪談モードも序盤・中盤・終盤と3つのパートに分かれる。

どちらのモードも共通で序盤は先読み演出がメインとなり、中盤と終盤は回転中の予告やリーチ中のチャンスアップに注目しよう。