モード解説
[龍が如く 見参! 天照祗園編]
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●通常モード


(C)SEGA (C)TAIYO ELEC

通常の背景は3種類。その他に、先読みゾーンの「次世代遊郭『天音』」と「天照祗園大通り」があり、突入すればチャンス。


●漢の魂百まで


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初当たりor「俺は桐生、あきらめの悪い漢」モード中の大当たり後に発生する「漢の壁」演出に成功すると、115回転STに突入する。そのうちの最初の100回転部分にあたり、右打ちで消化し電サポが付く。100回転目に発生する「最後の悪あがき」演出までに引き戻せなければ、「俺は桐生、あきらめの悪い漢」へ移行。


●俺は桐生、あきらめの悪い漢


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ST突入後、100回転以内に引き戻せなかった場合に移行し、15回転滞在する。内部的には引き続き確変状態だが電サポは働かない。通常モード同様、左打ちで消化。


●漢心と秋の空


(C)SEGA (C)TAIYO ELEC

初当たりor「俺は桐生、あきらめの悪い漢」モード中の大当たり後に発生する「漢の壁」演出に失敗すると、右打ち消化の100回転電サポモードに突入。基本的には時短だが、内部的に確変の可能性もある。確変だった場合は、100回転消化後に「俺は桐生、あきらめの悪い漢」へ移行する模様。