打ち方・フラグ解説
[パチスロ蒼天の拳2]
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まず左リール枠内に羅龍盤を狙おう。左リールに羅龍盤、スイカが停止した場合は要目押し、それ以外は適当打ちでOKだ。枠内チェリー狙いでも基本的な停止形は同じだが、チェリーの種類を見抜くためにも羅龍盤狙いがオススメとなる。
小役入賞後、「押せぇ!!」という演出が発生すれば中段チェリー変換のチャンス。中段チェリー高確中はこの演出が頻発するぞ。
チェリー
左リールに羅龍盤が停止したら、中リールを適当打ちし、右リールに羅龍盤を狙おう。
左・右リールともに中下段に羅龍盤が停止すれば角チェリーだ。第3停止→PUSH→強チェリーに変換…というパターンもある。
中段チェリーの停止形は上記の2つ。変換された場合はこの停止形ではなく、中段にチェリーが停止する。
確定チェリーは内部的に2種類存在し、変換から停止することもある。またAT濃厚目はプレミアフラグとなっている。
スイカ
上段にスイカが停止した場合は、中・右リールにもスイカを狙おう。
斜め揃いで弱スイカ、並行揃いで強スイカとなる。AT中は中段チェリーに変換されることもある。
チャンス目
通常時の順押し小役狙い時に出現するチャンス目は上記の4種類で、役割に差はない。チャンス目停止後はリールフラッシュが発生するので見逃すことはないだろう。なお、ハサミ打ちでは停止形が変化するので要注意。
ベル
ベルは押し順ベル(3枚or8枚)と強ベルの2種類。ただし、通常時は押し順ベルが入賞することはなく(左第1停止ベルはナシ)、取りこぼしの一部で1枚役が入賞する。
強ベルの停止形は2種類。通常時(左第1停止)は押し順ベルが入賞しないため、通常時に揃うベルは必ず強ベルとなる(ベルリプレイは除く)。
リプレイ
通常リプレイは上段揃いと右下がりの2種類。中段ベル揃いはベルリプレイとなる。
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