怪異モード詳細
[パチンコCR化物語]
[パチンコCR化物語]
パチンコCR化物語の特徴は、大当たりにより物語が進行していくシステムを搭載していること。各ヒロインの物語は怪異モードで語られていくことになる。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モードは、右打ちで消化する70回転の電サポ状態で、初当たりの図柄揃い後に必ず突入。モード滞在中は各ヒロインの怪異にまつわる物語が展開され、規定回転数の消化や大当たりなどを契機に物語が進行していく。
ヒロインは、大当たりした時の滞在ステージのキャラが反映される。例えば戦場ヶ原ひたぎのステージで大当たりした場合、怪異モード中はひたぎの怪異である「蟹」にまつわる物語が展開されていくことになる。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード突入時はまず「前編」となっており、前編滞在中に大当たりできれば、大当たりラウンド消化後に「後編」へ突入する。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
後編滞在中に大当たりした場合は、図柄揃い後の大当たりラウンド中もそのまま物語が展開していき、1つの物語が解決する。ラウンド中まで続くことで、じっくりと物語を堪能できる演出構成となっているのだ。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モードは内部的に確変か通常なのか…見た目では判別できないようになっている。逆を言えば、どの図柄で当たっても確変のチャンスが残されている…ということでもある。
通常であれば電サポは70回転で終了、確変であれば電サポは次回大当たりまで継続するので安心だぞ。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
70回転目に「超怪異モード」に移行すれば、確変中であることが確定するぞ。また、7図柄揃いで大当たりした場合は、最初から超怪異モードとして告知される。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード中はある決まった回転数に到達すると、必ずムービーが発生する仕組みとなっている。
【ムービー発生回転数】
5回転経過
10回転経過
20回転経過
30回転経過
50回転経過
70回転経過
基本的には物語が進行していくムービーなのだが、5~30回転では確変示唆の役目も果たしているので注目したい。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
画面下部にはメーターが表示されており、赤のアイテムが出ればメーターが1つ上昇。黄→緑→赤の順に上昇していき、赤まで到達すれば内部確変の期待大!! キリン柄なら確変濃厚に!?
50回転目はロングムービーが発生し、70回転目は内部状態の報知が行われる。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード後編で大当たりすると、ラウンド中に一つの物語が完結。その際、ラウンド終了時にボタン演出が発生するのだが、ここで怪異シャッターが閉まれば…確変の「あとがたりモード」突入だ!

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード中はとにかく、「図柄をテンパイ」させることが重要となる。リーチ演出自体はシンプルな構成となっているので、テンパイさせるまでの予告に注目しよう。

(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
基本的に「赤」の色変化が発生すれば、テンパイの期待大。怪異ビジョンの全画面文字出現や、回転開始時の「止マレ」もチャンスとなるぞ。
●初当たりで必ず突入
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モードは、右打ちで消化する70回転の電サポ状態で、初当たりの図柄揃い後に必ず突入。モード滞在中は各ヒロインの怪異にまつわる物語が展開され、規定回転数の消化や大当たりなどを契機に物語が進行していく。
ヒロインは、大当たりした時の滞在ステージのキャラが反映される。例えば戦場ヶ原ひたぎのステージで大当たりした場合、怪異モード中はひたぎの怪異である「蟹」にまつわる物語が展開されていくことになる。
●前編と後編で構成
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード突入時はまず「前編」となっており、前編滞在中に大当たりできれば、大当たりラウンド消化後に「後編」へ突入する。
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
後編滞在中に大当たりした場合は、図柄揃い後の大当たりラウンド中もそのまま物語が展開していき、1つの物語が解決する。ラウンド中まで続くことで、じっくりと物語を堪能できる演出構成となっているのだ。
●確変か…否か?
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モードは内部的に確変か通常なのか…見た目では判別できないようになっている。逆を言えば、どの図柄で当たっても確変のチャンスが残されている…ということでもある。
通常であれば電サポは70回転で終了、確変であれば電サポは次回大当たりまで継続するので安心だぞ。
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
70回転目に「超怪異モード」に移行すれば、確変中であることが確定するぞ。また、7図柄揃いで大当たりした場合は、最初から超怪異モードとして告知される。
●回転数に注目
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード中はある決まった回転数に到達すると、必ずムービーが発生する仕組みとなっている。
【ムービー発生回転数】
5回転経過
10回転経過
20回転経過
30回転経過
50回転経過
70回転経過
基本的には物語が進行していくムービーなのだが、5~30回転では確変示唆の役目も果たしているので注目したい。
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
画面下部にはメーターが表示されており、赤のアイテムが出ればメーターが1つ上昇。黄→緑→赤の順に上昇していき、赤まで到達すれば内部確変の期待大!! キリン柄なら確変濃厚に!?
50回転目はロングムービーが発生し、70回転目は内部状態の報知が行われる。
●後編クリア後
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード後編で大当たりすると、ラウンド中に一つの物語が完結。その際、ラウンド終了時にボタン演出が発生するのだが、ここで怪異シャッターが閉まれば…確変の「あとがたりモード」突入だ!
●モード中の注目演出
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
怪異モード中はとにかく、「図柄をテンパイ」させることが重要となる。リーチ演出自体はシンプルな構成となっているので、テンパイさせるまでの予告に注目しよう。
(C)西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト (C)Sammy
基本的に「赤」の色変化が発生すれば、テンパイの期待大。怪異ビジョンの全画面文字出現や、回転開始時の「止マレ」もチャンスとなるぞ。
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