R振り分け&アタッカー
[ビッグシューターX]
[ビッグシューターX]
ビッグシューターといえば、役モノ内に玉を貯留→それにより中央のVゾーンへ玉を導くゲーム性で有名。
しかし、寄りが悪く玉を貯留できないとパンクの危険もある…のだが、2013年に登場するビッグシューターXは、その点が変更されている。

(C)2013 AMTEX.All Rights Reserved.
【ラウンド振り分け】
ビッグシューターでは一定のラウンド数を完走できるか否かのゲーム性が主軸だったが、今作は「V」と同じラウンド振り分けを採用。
その代わり、下部アタッカーのセグ部分に表示されたラウンド数を必ず消化できる。つまり、パンクする心配がないのだ。
(獲得ラウンド数)
3R→実質2R
7R→実質6R
16R→実質15R
羽根開放を1R分としているため、実質獲得ラウンド数は1R分少なくなる。なお、割合は全て均等となっているため、16R当選は1/3で訪れる。
【アタッカー消化】
大当たり後は上部の羽根開放ではなく、盤面下部にある羽根タイプのアタッカーで消化を行う。
中央に玉が向かえばほぼ確実に拾う構成なので、より安定した出玉を獲得することが可能となっているのだ。
※補足
通常時のゲーム性はシリーズ踏襲で、中央の回転体に玉が入れば期待大。2回開放なら遅めの入賞で左右からVを狙うこともある…!?(ネオビッグシューターを継承)
しかし、寄りが悪く玉を貯留できないとパンクの危険もある…のだが、2013年に登場するビッグシューターXは、その点が変更されている。

(C)2013 AMTEX.All Rights Reserved.
【ラウンド振り分け】
ビッグシューターでは一定のラウンド数を完走できるか否かのゲーム性が主軸だったが、今作は「V」と同じラウンド振り分けを採用。
その代わり、下部アタッカーのセグ部分に表示されたラウンド数を必ず消化できる。つまり、パンクする心配がないのだ。
(獲得ラウンド数)
3R→実質2R
7R→実質6R
16R→実質15R
羽根開放を1R分としているため、実質獲得ラウンド数は1R分少なくなる。なお、割合は全て均等となっているため、16R当選は1/3で訪れる。
【アタッカー消化】
大当たり後は上部の羽根開放ではなく、盤面下部にある羽根タイプのアタッカーで消化を行う。
中央に玉が向かえばほぼ確実に拾う構成なので、より安定した出玉を獲得することが可能となっているのだ。
※補足
通常時のゲーム性はシリーズ踏襲で、中央の回転体に玉が入れば期待大。2回開放なら遅めの入賞で左右からVを狙うこともある…!?(ネオビッグシューターを継承)
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