止め打ちでムダ玉防止
[スキージャンプ・ペアEX2]
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SJPラッシュ中はひたすら右打ちで消化。スルーの保留があれば、下記の流れで出玉を獲得していく。

【ラッシュ時の流れ】
スルー(ミニデジ)保留あり

★普通図柄抽選
(ほぼ当選)

アタッカー開放
(一瞬→ロング)

■入賞後に特別図柄抽選
(ほぼ当選)
(3/130で上乗せ当選)

△電チュー部分開放
(2回分)

★普通図柄抽選に戻って、以降はこれをひたすら繰り返す。


ラッシュを一度体験すればわかるが、電チュー開放から次のアタッカー開放は、スルー保留があっても結構なタイムラグが発生する。なので、この間は止め打ちを行い、無駄玉を防止したい。

【止め打ち手順】
△電チュー開放の1回目が閉じたら打ち出しを止めよう。

液晶部分の右側にある3桁図柄を確認し、停止したら打ち出しを開始。
(ほぼ「7・7・茂木さん」)

普通図柄の抽選が終わってから打ち出しを行っても、アタッカー開放には十分間に合う。少出玉の積み重ねが大事な機種なので、無駄玉は極力出さないようにしたい。


【注意】
右のスルーの通りが悪いと、保留が切れやすくなる。その場合、★普通図柄抽選が行われないため、アタッカーが開放しない。出玉に大きく影響するので、そのような調整の台は極力避けるように!!