7つのモード解説
[ベルサイユのばら-薔薇の運命-]
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基本のステージを含め、モードは全部で7通り。シリーズ初の演出モードも用意されているので、ファンなら必見だ!!


【通常背景】
基本となるステージ。ここから演出変化の役割や大当たりを契機に別モードへ移行する。


【kidsモード】
新聞で連載されているベルばらkidsのキャラで展開される演出変化のモード。2分割の画面で上は人形劇、下は図柄やセリフ予告が展開される。


【クラシックモード】
初代にあった三分割フレームが復活。今作では役モノのフレームが縦・横それぞれ2本存在し、各演出で多様に可動する。


【デスティニーモード】
電サポ30回転。オスカル・アンドレ・アントワネット・フェルゼン…メインとなるいずれかの専用演出へ発展する。


【青春モード】
初当りの時短30回を抜けた場合に突入。潜伏の可能性があるので、滞在時は様子を見よう。演出はメイン4人の原作初期の話が展開される。

アントワネットの馬が暴走する事件や、そのことでアンドレを庇うオスカルの名シーンが展開されるのだ!!


【革命モード】
2R確変で突入する専用のモード。バスティーユ牢獄を陥落させるためにオスカルが砲撃を開始する。


【ベルばらモード】
高速消化で展開する確変中。確変テンパイならチャンス、チャンス図柄テンパイでも革命チャンスが成功してばらシャッター完成なら確変確定!?



【補足】
各モードでは図柄が変化する場合があり、特にベルばらモードでは2人一組の図柄構成となる。

その中には黒い騎士ベルナール&ディアンヌや、ポリニャック夫人&シャルロット…といった、(パチンコの)シリーズ初となるキャラも登場しているぞ。