「示現の刻」のゲーム性
[新・子連れ狼]
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新・子連れ狼のゲーム性といえば「小当り・潜伏一切なし」が特徴だったが、シリーズ機で「示現の刻」だけは異なる。

モード移行演出として「六道チャンス」が搭載されており、行き先で電サポの有無などが変わる。

【密会問答or鍛錬】
電サポなしの状態で、出玉なし確変出玉あり通常で移行。前者なら潜伏確変となる。

【示現の刻】
9回転の電サポ状態。この間に大当りを引き当てることが出来れば、電サポ100回のモードへ移行する。

【出玉あり大当り】
15R確変は一刀両断ボーナスl、5R当りは決戦ボーナスとなる。決戦時は勝利で電サポ100回のモードへ移行。敗北時は示現の刻へ移行。

(示現の刻期待度)
内部確変時…約54.6%
内部通常時…約7.8%

示現の刻を抜けた場合は電サポなしの状態へ。内部的に確変であっても潜伏確変となる。

電サポ中の大当りや、次回まで電サポの確変をひければ、通常当りでも時短100回となり、80%継続という強力なループ状態となる。

▼時短100回連チャン率
約59.3%