時短抜け確変解説
[クラッシュクラシック]
  1. TOP
  2. クラッシュクラシック
  3. 時短抜け確変解説

チャンスタイムに突入した場合でも、内部上は確変の可能性があるので注意。

演出上はチャンスタイム後も「運命の10回」となるが、ココを抜けても確変の可能性はある。なお、潜伏中であった場合は演出でイコライザーの高さが高くなる演出が頻発するので参考にしよう。

【チャンスタイム時確変率】
MSJ(1/249)…25.0%
LSJ(1/159)…25.0%
SSJ (1/99)…33.3%

4回に1回はまだ確変中。特に羽根デジは高くなっているので注意。

スペックによって確変中の大当り確率が異なるので、引き戻しの理論値も変化。下記数値を参考にしよう。

はチャンスタイムが終了する回転数です。

【MSJ(1/249)】
10回転…33.6%
20回転…55.9%
30回転…70.8%
40回転…80.6%
50回転…87.1%

【LSJ(1/159)】
10回転…47.6%
20回転…72.5%
30回転…85.6%
40回転…92.4%
50回転…96.0%

【SSJ (1/99)】
10回転…49.8%
20回転…74.8%
30回転…87.4%
40回転…93.7%
50回転…96.8%

(ライト)ミドルスペックは時短中に引き戻せる理論値が80%以上あるが、羽根デジは2回に1回で電サポを抜ける。

確変率も高いため、羽根デジタイプを打っている場合は特に様子見を徹底したい。