ウェディングロード搭載
[めぞん一刻~桜の下で~]
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前作の「めぞん一刻」で好評だったウェディングロードは今作でも健在。基本のゲーム性は同様だが、演出や出玉面で変化があるぞ。


【リーチは2通り】
▼エピソードリーチ
発展した時点でロード継続確定。成功すれば14Rフル出玉確変当りとなる。失敗した場合は実質4Rのめぞんボーナスに。

成功した場合は各ルート毎に次のエピソードへ進行する。

▼ライバル系リーチ
☆あぶない夜
☆戸惑いロマンス
☆体育祭の指導と管理

ロード終了の危機となるリーチ。タイトル表示時の危険度が多いとピンチに…桜フラッシュ発展によるエピソードリーチ昇格なるか!?

そのまま当たった場合は実質10Rの通常当りとなり、終了後は時短70回となる。


【3通りのルートあり】
ロード突入後、最初のエピソードリーチは「隣は何を…!?」で固定。成功後は大当たりラウンド中に3つのルートを選択。

☆オリジナルルート
☆五代ルート
☆響子ルート

オリジナルは原作の時間軸で、メイン2人はそれぞれの視点で物語が進行していく。

各ルートにはシークレットエピソードも用意されている。また、桜の下でのエピソードが出た場合は、ラウンド中が最終話の「P.S.一刻館」となるので必見!!