「9AU」のゲーム性
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限られた電サポ中に大当たりをひいて、ハイパードロンチャンスを目指す…ゲーム性の基本はMAXタイプと一緒。

初当りはおしおきチャレンジ(電サポ20~80回)突入が基本で、その限られた回転数で大当たりを引き当てるのだ。

ただし確変の性能などが大きく変更されているので、下記事項をしっかりチェックしておきたい。

【確変はST80回転】
確変突入率は90%と大幅にアップ…ただし、確変は80回転消化でも終了する。

そのため、右打ちのハイパードロンチャンス(HDC)も、電サポは80回転で終了。


【HDCは通常もあり】
MAXスペックでは次回まで電サポの確変だったが、羽根デジでは電サポ80回ループの状態を意味する。

内部的に通常の可能性もあるが、元の確率が高いので引き戻しも十分期待できるぞ。


【出玉なし通常がある】
ヘソ入賞時は通常当りで「出玉なし」が存在。これにより、通常時のモードで移行で6Rランプが点灯しても潜伏確定とはならない。


【引き戻し理論値】
電サポは20~80回まで4通り。内部確変と通常別の引き戻し理論値は下記の通り。

◆電サポ20回
内部通常…18.2%
内部確変…33.3

◆電サポ40回
内部通常…33.1%
内部確変…55.5%

◆電サポ60回
内部通常…45.3%
内部確変…70.3%

◆電サポ80回(HDC)
内部通常…55.3%
内部確変…80.2%

HDC中は大当たりの度に電サポ80回を選択。そのため確変(90%)通常(10%)を合算すると、約77.7%で連チャンすることになる。