時短抜け確変解説
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右打ちの電チュー入賞時は、2R当りの場合だと時短33or77回となる。

この時短は内部確変の可能性がもあるが、確変であっても時短(電サポ)は一定回転数で終了。

電サポ中に当たらなかった場合は潜伏確変となる。

【時短33回転連チャン率】
内部確変…69.6%
内部通常…11.0%

【時短77回転連チャン率】
内部確変…93.8%
内部通常…23.9%

電チュー入賞の2R当り時は、70%近くの割合で内部確変となっている。

時短33回なら3割は時短を抜ける理論値となるので、できれば抜けた後も様子見をしたほうがいいだろう。

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