時短抜け確変解説
[ローズテイルEX]
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内部通常時の初当りでノーマルBIGをひき、時短であるリミットチャレンジ突入…この時に、若干だが確変の可能性がある。

内部的に次回まで電サポの確変であれば「超告知」により確変中として告知。

時短を抜けた場合でも、確変が残っている可能性あり。

▼スペック「309」の場合
確変率…約25%
(時短抜け確変)

▼時短連チャン率
(内部確変時)
30回転…約62.7%
(内部通常時)
30回転…約 9.3%
70回転…約20.3%

時短抜け確変があるのは、「内部通常」「電サポなし」の時のみ。

内部確変の時に当たった場合は、時短抜け確変はなく、全て次回まで電サポあり確変となる。

電サポあり時に当たった場合は、内部通常の時のみ時短70回で終了。

※時短の名称も「リミットチャレンジ」ではなく「おまけチャンス70回」となる。


▼スペック「229」の場合
確変率
初当り時…約51.6%
潜伏or電サポ中…約16.7%

▼時短連チャン率
(内部確変時)
約63.8%
(内部通常時)
約12.3%

時短は常にリミットチャレンジとなり、どの状態でも潜伏している可能性がある。

特に内部通常の電サポなし時である「初当り時」は、時短突入時は半分以上が確変となっているので、特にヤメ時には注意したい。