超忍術バトル解説
[真・十勇士]
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リール上に赤7か黒BAR、もしくは確変中に勝負図柄が揃うと大当たり。ラウンド中の忍術バトルで確変か否かを告知する。

※黒BAR(ロゴ図柄)の大当たりは確変期待度が高い!!

どのスペックも7ラウンド分で構成されており、それぞれ分岐ポイントが用意されている。最終的に佐助が勝利すれば確変だ!!

【演出の流れ】
1・2ラウンド…導入演出

◆3ラウンド
攻撃権をボタンで決定。基本は敵側である半蔵だが、佐助の攻撃ならその時点で確変確定!!

4ラウンド…中盤演出

◆5ラウンド
(半蔵攻撃時)
3通りの攻撃パターンがあり、技により危険度が異なる。

(危険度)
小…剛雷光
中…雷蜘蛛
大…覇王のこぶし

(相打ち)
半蔵が雷人、佐助が風人の技を繰り出し、双方すれ違いざまに攻撃するパターンあり!!

(佐助攻撃)
技は複数あるが、どれを出しても大差なし。安心して次のバトルに備えるべし。

◆6ラウンド
半蔵に攻撃された場合は、まずここで分岐点がある。佐助が攻撃をかわせば確変。喰らった場合は次ラウンドに期待。

◆7ラウンド
相打ちの場合はボタンで決定、半蔵攻撃時は耐えれば確変。

倒れた場合は時短突入…最後に弟子であるハナのカットインがあれば復活!!


※時短である月光モードは確変の可能性もあり、時短回数も振り分けによって決定される。