時短抜け確変判別
[ブラックスパイダーマン]
  1. TOP
  2. ブラックスパイダーマン
  3. 時短抜け確変判別

ブラックスパイダーマン黒宝は、電チュー入賞時の当たりが全て「15R出玉あり」となる。

ただし、15R確変の中には時短を抜けて潜伏する確変も存在する。時短回数も40or80回なので、抜ける恐れが高い。

時短抜け確変か否かの判別をする場合は、ラウンド中に「ランプ判別」を行う必要がある。

大当たり表示はヘソ・電チューそれぞれ8個のランプで行われる(同社のREIDEENと同様)。盤面右下に注目しよう。



左から2~4の列はヘソ入賞、左から5~7の列は電チュー入賞の当りを表示。

◆電チュー入賞当りパターン
数字表記
図表記(時短抜けのみ)

【ランプ表記方法】
左から5番目を上段から①、②、③…次に上から二段目を④、⑤、⑥…最後に一番右の上から三番目を⑦、下を⑧とします。
※電チュー入賞時のみ。