ランプ判別の法則性
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大当たり時のランプパターンは全部で1000個あり、最も少ない通常当りでも180個…ラウンド中は常に表示されているとはいえ、判別には手間がかかる。

しかし、通常当りを判別する時に、ある法則性があることが発覚。



まず、1stバトル中は、5ヶ所のランプ部分だけに注目。数字表記でいう「4・5・8・9・*」を確認しよう。

この5ヶ所だけで、通常当りが確定するパターンが大半を占めているのだ。

▼通常確定
89*
489*
589*
4589*
459*

▼さらに判別
59*

◆画像を見る

5ヶ所のランプが上記以外の点灯パターンなら確変確定となる。「さらに判別」のパターンは「6・0」の2ヶ所を確認しよう。

▼確変確定
59*
※6・0が非点灯

▼通常確定
569*
569*0

▼さらに判別
59*0

◆画像を見る

「59*0」のパターンのみ、さらに「2・3・7」の3つを判別する必要がある。下記2パターンなら確変確定。それ以外は通常だ。

▼確変確定
59*0
359*0

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上記のように、見るべき箇所を絞り込むことで、通常当りの判別が簡単となる。これにより、通常当りのランプパターンを全10パターンに限定することができるぞ!!

◆通常10パターン