連チャンの仕組み
[勇者ライディーン]
[勇者ライディーン]
本機は出玉なし確変や潜伏確変、小当りは非搭載。大当りすれば必ず確変に突入するが、回数切りのST機ではなく、毎回転確変継続抽選を行う仕組みとなっている。
この『確変継続抽選』というのは、1回転毎に確変状態を継続するか通常確率に戻るかの抽選を行う、いわゆる転落抽選方式のこと。しかも転落抽選は、大当りの一種である『出玉なし通常』とは異なり、当選(転落)時にランプやセグでの表示がなく、内部状態の移行を示唆する演出もない。そのため表面上では確変or非確変の判別はできない。
毎回転、
継続抽選
├非継続→通常確率へ
└継続
└大当り抽選
├当選→大当り
└非当選→次回転
の流れとなっており、まず、確変か非確変かの抽選を行い、続いて大当りの抽選を行う。どこで低確率に落ちたかは判別できない。
大当り終了後は即撃チャンスという100回転の電サポ付のモードに突入。
├バラオモード
└灼熱バラオモード
の2種類。独自のスーパーリーチ演出がある。
電サポ100回転終了後は潜確の可能性がある特殊ゾーンに移行する。
確変非継続の確率は
├FPF…1/99.5
├FPH…1/99.5
└FPL…1/79.0
となっている。100回転間転落を回避し続ける可能性はそれぞれ
├FPF…36.4%
├FPH…36.4%
└FPL…28.0%
となるが、100回転の確変中に大当りをひける確率はそれぞれ
├FPF…90.2%
├FPH…89.5%
└FPL…88.1%
だ。101回転目に確変である可能性は各型式とも3%程度となる。確率的にはかなり薄いとはいえ、心配な人はもう20回転程度様子を見るといいだろう。
この『確変継続抽選』というのは、1回転毎に確変状態を継続するか通常確率に戻るかの抽選を行う、いわゆる転落抽選方式のこと。しかも転落抽選は、大当りの一種である『出玉なし通常』とは異なり、当選(転落)時にランプやセグでの表示がなく、内部状態の移行を示唆する演出もない。そのため表面上では確変or非確変の判別はできない。
毎回転、
継続抽選
├非継続→通常確率へ
└継続
└大当り抽選
├当選→大当り
└非当選→次回転
の流れとなっており、まず、確変か非確変かの抽選を行い、続いて大当りの抽選を行う。どこで低確率に落ちたかは判別できない。
大当り終了後は即撃チャンスという100回転の電サポ付のモードに突入。
├バラオモード
└灼熱バラオモード
の2種類。独自のスーパーリーチ演出がある。
電サポ100回転終了後は潜確の可能性がある特殊ゾーンに移行する。
確変非継続の確率は
├FPF…1/99.5
├FPH…1/99.5
└FPL…1/79.0
となっている。100回転間転落を回避し続ける可能性はそれぞれ
├FPF…36.4%
├FPH…36.4%
└FPL…28.0%
となるが、100回転の確変中に大当りをひける確率はそれぞれ
├FPF…90.2%
├FPH…89.5%
└FPL…88.1%
だ。101回転目に確変である可能性は各型式とも3%程度となる。確率的にはかなり薄いとはいえ、心配な人はもう20回転程度様子を見るといいだろう。
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