大当り振り分け解説
[E-ZONE]
  1. TOP
  2. E-ZONE
  3. 大当り振り分け解説

大当り確率が約10分の1と破格だが、E-ZONEへの道のりは困難。システムをしっかり把握しておこう。

まず、状態は大きく分けると4つ存在する。

①通常時
内部状態が「通常」で電サポのない状態。まずは「高確率」への昇格を目指そう。

②高確率
内部状態が「確変」の場合。大当り確率は通常時とほぼ変化がないが、電サポが付く当りがひけるようになる。

③時短中
電サポのある状態。内部状態は「通常」「確変」どちらの可能性もあるが、特に影響ナシ。時短中に大当りを引けるか否かが重要となる。

時短回数は2通り。
(E-ZONE)
時短99回の状態で、継続率は驚異の約97%。
(DANGERZONE)
時短7回。時短終了のピンチとなる状態だが、引き戻せば復活期待大。


上記3つの状態で、それぞれ大当り時の振り分けが異なる。
※ラウンド数は全て2Rで、ヘソ入賞は出玉なし当りのみ、電チュー入賞時は全て出玉ありとなる。

【通常時】
高確率へ…21.2%
通常のママ…78.8%

約49分の1で高確率へ移行するチャンスがある。


【高確率】
時短中へ…18.7%
高確のママ…17.2%
通常時へ…64.1%

E-ZONEへ入るチャンスは、高確率(内部確変)時の当りのみ。ここで約19%をクリアできれば、時短99回となる(33or77揃い)。


【時短中】
E-ZONEへ………91.2%
DANGERZONEへ… 8.8%
※ヘソ入賞の出玉なし当りは必ずE-ZONEへ。

E-ZONEなら実質連チャン確定(99.9%当たる)。DANGERでも電チュ-保留で引き戻せれば、約91%で復活可能。