大当り振り分け解説
[ぱちんこCRクラブムーン]
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クラブムーンの大当り振り分けは、入賞口による変化ではなく、電サポの有無と内部状態によって変化するタイプ

基本の振り分けはヘソと電チューで共通事項となっている。

【大当り振り分け】
15R確変…20%
_7R確変…15%
_2R確変…15%
15R通常…25%
_7R通常…25%

上記が大当りのラウンド振り分けとなる。大当り後の電サポは、内部の状況で異なる。

【電サポなし時】
※内部通常時
15R確変
時短4回 …50%
次回まで…50%

7R確変
時短4回 …66.7%
次回まで…33.3%

2R確変
潜伏確変のみ

通常当り
時短4回のみ

大当り全体で考えると、次回まで電サポの割合は「15%」となっている。それ以外は時短4回で大当りさせないと、厳しい展開は否めない。

ただし確変であれば時短4回を抜けた後に「潜伏確変」となるので、そこで大当りをひけば次回当りは7R通常でも時短50回となる。


【電サポあり時】
or
【潜伏確変中】
確変当り
全て次回まで電サポ

15R通常
└時短80回

7R通常
└時短50回

潜伏確変中、または電サポ中であれば確変は全て次回まで電サポありとなる。よって、通常大当りをひいた時の引き戻しが連チャンのカギを握っている…ということになるぞ。