時短振り分け解説
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◆7200or6400トン級
◆2900トン級

サブマリン707Rの時短はどのスペックでも複数存在する。特にライトミドルの2900トン級は細かく設定されているぞ。

7200or6400トン級
└60or80or100

2900トン級
└20~100

各スペック毎の時短振り分けは以下の通り。内部状況とRUBの開放数によって、時短回数が異なる。

(RUB継続演出の対応)
12回開放…1回目で終了
24回開放…2回目で終了



【7200or6400トン級】
(RUBが12回開放)
▼通常時(電サポなし)
内部通常…80回
内部確変…60回
▼電サポあり時
内部通常…60回
内部確変…80回

(RUBが24回開放)
▼通常時(電サポなし)
内部通常…100回
内部確変… 80回
▼電サポあり時
内部通常…80回(※)
内部確変…100回

(※)…6400トン級は60回。

電サポのない時は内部が通常のほうが、電サポのある時は内部が確変だと回数が有利になる。

これにより、通常時に時短をひいた場合、時短回数で当った時の内部状態を推測することも可能だ。

(時短連チャン率)
▼7200トン級の場合
60回…約13.9%
80回…約18.2%
100回…約22.1%

▼6400トン級の場合
60回…約16.2%
80回…約21.0%
100回…約25.6%





【2900トン級】
(RUBが12回開放)
▼通常時(電サポなし)
内部通常…20回
内部確変…40回
▼電サポあり時
内部通常…60回
内部確変…20回

(RUBが24回開放)
▼通常時(電サポなし)
内部通常…80回
内部確変…60回
▼電サポあり時
内部通常…100回
内部確変…80回

ライトミドルなので大当り確率も高め。よって時短回数が多いほど自力の引き戻しも期待できる。

RUBも24回開放なら多めの回転数となるので、ミドルスペック以上にRUBの1段階目はなんとしても突破したい!!

(時短連チャン率)
20回…約14.3%
40回…約26.6%
60回…約37.1%
80回…約46.2%
100回…約53.9%

※時短連チャン率は内部通常の確率で算出した値です。