確変中当れば確変
[新世紀エヴァンゲリオン~使徒、再び~YF]
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羽根デジの使徒、再びでも、打ち手が気になるのは「確変中当れば確変」となる演出である。

パチンコのエヴァは羽根デジとミドルスペックのどちらも登場しており、シリーズ毎にその法則性は異なるもの。下記の法則性をしっかり確認しておこう。

☆ストーリー系リーチ発展

☆リラックスロングで大当り

☆次回予告で大当り


上記3つは3rdからのシリーズ伝統。5thである「最後のシ者」では出現率が下がっているが、今回の「使徒、再び」では出現頻度が高めなので重要な存在といえる。

☆突発当り

確変中であれば確変確定となるので、発生すれば歓喜の瞬間!!

☆背景レイ

出現率は低いが、出て当れば確変。なお、プレミア背景が出ることが多い。

☆ハズレ後発展

4thから追加されたハズレ後の「ミサト、早く!」の発展なら、確変中は当れば確変となる。


上記までは5thと同じだが、下記は5thでは確変となるが4thではNGとなるパターン。

エヴァ系リーチの
☆導入前ムービー

5thでは確変中滅多に出現せず、出れば当る=確変だった。しかし、使徒、再びでは普通に出現し、通常もありえる。

さらに、ミドルスペックでは「出現=確変期待度ダウン」という嫌な法則性まであった。出来れば出現してほしくない演出である。

☆擬似連予告

5thでは実戦上、擬似連の演出なら連続しなくても当れば確変だった。

4thでは擬似連にならないとNG。1回目を超えて、3連到達で当れば確変となる。特に間違えやすいので気をつけよう。

(擬似連1回目)
レイ
└はじめまして、ばあさん
アスカ
└エ~ストゥ
シンジ
└逃げちゃ駄目だ×2


また、タイトル予告の法則崩れも確変確定ではないので注意。例えばストーリー系対応タイトルなのに、エヴァ系に発展しても…通常当たりで終わってしまう危険性がある。


【補足】
☆戻り
☆左右同時停止
☆右から停止

上記3つの特殊停止パターンは、ミドルスペック同様に、当たれば実戦上全て確変となっている。

確変中当れば確変
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